『ボーン・レガシー』観了。ネタバレがややありますが感想。
見所はやはり取り乱し阿鼻叫喚状態になるレイチェル・ワイズと、頑張ってヘルメットで敵を撃退しようとして逆に大勢を崩し取り乱すレイチェル・ワイズでしょうか。レイチェルたん素敵。
個人的にモーターサイクルによるチェイスシーンはなかなか面白く、特に最後に追跡者がアレするとこなど思わずコーヒーを吹き出しそうになりましたが、その後モーターサイクルで転び ズサー≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡c⌒っ゚Д゚)っする主人公二人がわりと無傷なのが納得いきません。どんだけ丈夫なんだよそのジーパン、普通背面ズル剥けになるぞ、と。
いやあ先にボーン三部作観といてよかったなと思いましたが、さすが映画だけあって少なくともドラマの『ⅩⅢ』よりは面白い。
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突然歌詞付きの曲がヅンドコしだしたよなんだ?!と思ったら、え、エンディング、だ、と……?
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阿鼻叫喚のレイチェルたんかわいいナリぃ……。
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おや、っと思いクレジットみたらやはり博士はレイチェルたんでした。
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ボーン三部作を経ていよいよ『ボーン・レガシー』観るよ。
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様々な謎がうやむやなまま風呂敷を広げつつシーズン2へという実にドラマティックな展開でした。
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『ⅩⅢ』最終話(第13話)を観始める。
前回、「全世界のどこへでも痕跡なしにワンクリックでクラック可能な最強のクラッキングソフト」を悪人達と政府の人間よりも先に手に入れた主人公のⅩⅢ。しかし黒幕の正攻法な襲撃に対するマヌケな戦略的撤退によりついさっき衝撃的に知らされた唯一の肉親父親を人質にとられてしまう。
激情に駆られた主人公は仲間のエージェントにも、一応味方的な政府側にも一切なにも連絡せず、独断無策で単身敵と人質交渉を行い失敗。「最強のワンクリクラッキングソフト」は黒幕の手に落ち、次々と攻撃が……!どうなる?!
という大変イライラするプロットを積み重ねてからの最終話ですが、果たして……?!
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私もずっと前からランゴリアーズだと思ってました(目が泳ぎながら
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【横須賀水道道】
むかし厚木に住んでいた頃、よく横を通り過ぎたR246の金田交差点からすぐ東のこの空間、なんだろうなと思っていたが、水道道用の空間だったのか。

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『LIFE!』の感想~ネタバレが含まれるかもしれない~
世のおっさんの秘めたる冒険心を心ゆくまで刺激して感動させるこのベン・スティラーがにくいよコンチクチョウ!という感想。悔しいが最後にうるるときた。
唐突に妄想の世界へ滑り込むので今これはウォルターの妄想なのか現実なのかとしかしその区別は彼の表情でわかる。妄想が始まるといきいきとした表情になるウォルターさん、しかし現実ではほぼ表情を変えない。"真髄"探しで冒険することになってしまうんだが、それが妄想なのか現実なのか、顔が混乱や驚きで固まっていてそして笑顔がぎこちないので現実なのだとわかるが、物語が進むとだんだん現実での表情に変化が出てくる。そして妄想がなくなっていく。うまいもんだなと思った。ベン・スティラーの顔芸すごいわ。
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くほぁぁぁ!
僕も"真髄"を探してアイスランドで疾走したい。
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旧我が家からは相変わらず墓地が見渡せる様子。
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もうあと二、三人が別々の助言をして、船頭多くして船山に上る状態を希望。
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