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ずぼんぼ@豆腐の角のことを語る

日中、そこそこ人出の多い神社の境内にいる。当日夕刻に何か催しが予定されているので、近所にお住まいのハイカーに連絡して、のちほど合流しましょうということになる。
しばらくすると、日が暮れる。あらら合流できなかったな、開催日を間違ったかなと思いつつ帰宅の途に着く。
どうやら神社は我が故郷からほどちかい場所だったようで、歩いていると、実家に最寄りの、いまは閉店した、しかしかつて毎日のように通った本屋の前に出た。以前、別の夢で、この店が現実では閉店したあとも照明を落として営業していた様子を思い出しながら実家に向かう。国道が妙に暗い。街灯がすべて消灯されているらしい。
そのうち、実家のある町内で、リムジンのような全長の、3列シートの車の3列目に座って、狭い道を周回している。隣に座った誰かと何か話していたら、運転手がいなかった。しかし、いま自分が座っている席にペダルとハンドルがついている。アクセル踏み込むと加速する。ハンドル切るとまがる。狭いコーナーもわりといけるぞこれ。
というあたりで目が覚めた。
しばらく電池切れでラジオつけたまま寝るのを止めていたんだが、それの再開と、よく夢を見(たのをおぼえている)はじめた時期が重なっているようなそうでもないような。あれだなしかし勤務があれになってきた時期とも重なっているような気がするな。