重曹の粉でキッチンの油汚れや匂いをとる。酢と組み合わせてトイレや浴室をキレに。水に溶かして、お部屋の汚れ落とし&におい消しを。
「過去引きずり」「現実逃避」「過敏反応」…あなたはどのタイプ?「先送り」「気分散漫」「失敗回避」「燃え尽き」原因がわかれば対処できる!心が一瞬で軽くなる方法満載!
中学2年生でプロをめざしてから7年間で14回もプロ試験に落ちつづけたプレッシャーに弱い著者がプロ棋士、そして女流棋聖に!弱さをどう乗り越えたのか?あきらめず、目の前のことに集中しよう。
本当にやりたいことは、学べば見えてくる!
これからの人生に夢と希望がふくらむ、新たな「学びのススメ」。
「やりたいことが見つからない」「自分は本当は何がしたいのだろうか」……
長年会社からの要求にこたえるべく真面目に働いてきたミドルほど、こうした悩みを抱えている。
一方で、「新時代に対応するには学び直しが不可欠」と盛んに言われているが、
「この歳になってまた勉強か……」と思っているミドルも多いはず。
ただ、「学び」は本来楽しいもの。うっすらと関心を持った分野について学んでみることで、
「本当に自分に向いているか」「働きがいを感じられるか」などをシミュレーションすることもできる。
また、学びの過程で仲間が自然と増えていき、そのつながりが第二のキャリアに発展していくことも少なくない。
本書では、著者自身の経験と豊富な事例をもとに、第二の職業人生で本当にやりたい仕事を、「学び」を通じて見つける方法を指南する。
やりたい仕事が見えてくる「50歳からの学び戦略MAP」や
自分探しの迷路から抜け出せる「自己分析ワークシート」も必見!
「縦横無尽な想像力に操られたマハさんの筆致にすっかり魂を持っていかれた。カラヴァッジョと宗達を繋げてしまう発想には脱帽です」〈br〉ヤマザキマリさん(漫画家・文筆家・画家)推薦!
芸術(アート)という名のタイムカプセルが、いま開かれるーー。
京都国立博物館研究員の望月彩のもとに、レイモンド・ウォンと名乗るマカオ博物館の学芸員が現れた。彼に導かれ、マカオを訪れた彩が目にしたものは、「風神雷神」が描かれた西洋絵画と、天正遣欧少年使節の一員・原マルティノの署名が残る古文書、そしてそこに記された「俵…屋…宗…達」の四文字だったーー。
天才絵師・宗達の名画〈風神雷神図屛風〉を軸に描く冒険譚。
人は病気では死なず、老いない時代が来る。
これからは“脳を元気に保つ〞生き方がもっとも重要になってくる。この本では、まず、私たちの脳や身体を病気から守る免疫のしくみについて解説。また、今、一番の不安要因である新型コロナウイルスと免疫との関係についても、最新のデータを示してお伝えする。
●「睡眠」
●「食生活」
●「サプリメント」
●「入浴法」…。
長年、予防医療に力を注いできた現場の医師が提案する新しいライフスタイル。ウイルスや活性酸素に負けない「免疫力」のつくり方、取り入れたい生活習慣とは。
さらに今話題のCBDの驚異的な力、安全性を徹底解説する。
身近にいるけど、いつもはなかなか気づけない「いい人」を100人収集した図鑑。読むだけで周りの人のことも、自分のことも少しだけ好きになれる(かもしれない)一冊です。
各種SNSで開催前から話題になっていた『いい人すぎるよ展』を一冊に凝縮!
全ページイラスト付きで「いい人」を解説。「いい人すぎるよクイズ」や「いい人探し」など本書だけの楽しいコンテンツが盛りだくさん!
●『いい人すぎるよ展』とは?
クリエイティブディレクターの明円 卓を中心としたチーム、“entaku”による企画展。2023年6月に表参道で初開催すると、チケットは販売直後から瞬く間に売切れ。同年10月には『いい人すぎるよ展2nd』を開催し、累計で約3 万人を動員した。TV番組や各種SNSで取り上げられ、「Z 世代SNSトレンドグランプリ2023」(テテマーチ株式会社調べ)など同年のトレンドランキングに次々選出される。TikTokでは関連動画の再生回数が累計約3,000万回再生、いいね数は約130万いいねを記録する(2023年11月現在)など、いま最も話題な展示会の一つ。
体にいい食べ物 vs. 悪い食べ物(仮)
「社員稼業」とは、与えられた仕事をこなすだけではなく、社員一人ひとりが経営者的な立場でものを考え、仕事を進めよう、という提言。ビジネス道を平易に語った書。
ベストセラー「遊んで学べる」迷路シリーズ第16弾! 初回限定「超むずかしい! まちがいさがし」付き!
さあ、迷路マラソンがはじまるよ。いろんなスポーツ会場をめぐり、かくしえをみつけて、無事にゴールできるかな?
迷路、かくしえの他に、どの場面にも仕掛けがいっぱい! 観客席の人が文字をつくる「英語ひともじ」、いろんな国と地域の旗をみつける「国旗をさがそう」、ほかにも競技や種目の名前があちこちにかくれています。また、最初のページから最後のページまで、12場面を通して、しりとりで言葉をつなぐ「しりとリレー」など、様々な設問で何度でも楽しめます。
【内容】「陸上競技スタジアム」→「球技のグラウンド」→「海と川のスポーツ」→「めいろ運動公園」→「スーパー体育館」→「プールの大温室」→「戦いのビル」→「スキーのゲレンデ」→「雪のスポーツランド」→「氷のリンク」→「パラスポーツ大集合」→「スポーツのお祭り」
月刊誌『PHP』に寄せられた著名人の座右の銘とその解説を、厳選して編集。
「いい学校に入るために英才教育を」「しつけのために厳しく叱らないと」--そう思っていませんか? 親が上から目線で接すると、子どもはかえって反発し、いい子を演じることで、心が壊れてしまうこともあります。また、これからの子どもたちにとって、グローバルな社会を生き抜くためには、自分で考え、はっきり意見を言えるようなたくましさは必須です。そのためにどうしたらいいのか、お母さんも子どもと一緒に協力しながら探って行くことが大切なのです。本書は“スキンシップをしよう”“子どものつらさをわかってあげよう”“「いのち」の大切さを伝える”など、「尾木ママ」として人気の教育評論家が教える、子どもの心をやさしく、強くするための方法。肩の力を抜いて子どもと協力していくことで、あなたの子育てはラクになります!▼『親だからできる「こころ」の教育』を改題し再編集。
50年余にわたる執筆歴を持つ著者が、全著作から、読者を本当の自分の心の姿に目覚めさせる語句、センテンスを厳選した名言集。
WordPressはCMSツールの定番となり、世界中で多くのユーザを得ています。今後もWordPressを導入する組織や個人ユーザは増えることが予想され、その運用や保守の知識を持つ人材の育成に関心が集まっています。本書では、WordPressを運用しているエンジニアやもっと活用したいと考えている個人ユーザに向けて、Webサイトの運用の現場で役立つ話題をわかりやすくまとめています。
「ミスター・トイレ」と呼ばれる著者。
シンガポール在住の社会起業家であり、WTO(世界トイレ機関)の創設者だ。
著者のミッションは、「トイレをステータスシンボルにすること」。トイレは最も安く効果的な薬と言われる一方で、インドでは携帯電話の数がトイレよりも多い。
著者は「笑い」でこうした世界を変えようと呼びかける。「ユーモアはタブーという扉を開ける鍵なんだ」と。
本書では著者のユニークな社会変革を追い、世界各国の「ウンコ情勢」や「世界トイレの日」制定までのドラマを紹介する。トイレに興味があってもなくても、読むと元気が湧いてくる1冊。
【目次】
はじめに トイレに着地するまで
第1章 くさいものにフタをせず、笑いに変える
ユーモアが、社会課題の橋渡しになる
ミスター・トイレの師匠、ミスター・コンドーム
ムーブメントがインドの首相を動かした?
第2章 ストーリーを使ってトイレを広めるークソみたいな感情を肥料に美しい花を咲かせる方法
成人式のお金を、どうトイレに回してもらうか?
人の感情に着目して、トイレを増やしていった
第3章 世界ウンコ情勢
国が変わればトイレも「大」いに違う
噂好きの女性を活用したトイレ「大」作戦
第4章 社会の糞詰まりを治すー40歳から社会起業家に
毎日「人生の残り時間」をカウントダウンすることの意味
トイレのアイデアを受け入れてもらうまでのいばらの道
第5章 国連で「世界トイレの日」が制定されるまで
「世界トイレ機関」乗っ取り事件
人々をつなぐ旗印は「ストーリー」
第6章 水に流してはいけない話ー社会課題をどう解決するか
社会起業家はじめの一歩
課題を解決する過程をゲーム化せよ
第7章 クリーンな社会に向けてーフェミニン・ソサイエティのすすめ
ダボス会議で感じた偽善
シリコンバレー、「クソくらえ」
おわりに 1年後に人生が終わるとしたら、何をしていたいか?
習近平はプーチンのウクライナ軍事侵攻には反対だ。なぜなら攻撃の口実がウクライナにいる少数民族(ロシア人)の虐待で、その独立を認めたからだ。
これは中国のウイグルなどの少数民族の独立を認めることに相当し賛同できない。
しかしアメリカから制裁を受けている国同士として経済的には協力していく。これを筆者は【軍冷経熱】という言葉で表している。ロシアが豊富なエネルギー資源を持っていることも【経熱】の理由だ。ロシアがSWIFT制裁を受けていることをチャンスと捉え、習近平は人民元による脱ドル経済圏を形成しようとしている。中国はEUともウクライナとも仲良くしていたい。
一方、ウクライナは本来、中立を目指していた。それを崩したのは2009年当時のバイデン副大統領だ。「ウクライナがNATOに加盟すれば、アメリカは強くウクライナを支持する」と甘い罠をしかけ、一方では狂気のプーチンに「ウクライナが戦争になっても米軍は介入しない」と告げて、軍事攻撃に誘い込んだ。第二次世界大戦以降のアメリカの戦争ビジネスの正体を正視しない限り、人類は永遠に戦争から逃れることはできない。
月刊誌『PHP』に掲載された人気記事の中から、「人生の後半をいかに生きるか」をテーマにしている珠玉のエッセイを選りすぐり収録!
メールやラインのやりとりで、相手に伝えたいことや、たいがいの用は済むようになりました。そんな中、「手書き文字で書かれた手紙」はますます特別感のある、相手の心に深い印象を残すものとなっています。
「でも、手紙を書くのは苦手!」「おっくう!」と思っていませんか?
この本でお伝えしたいのは「手紙を書くのは、そんなに大変ではない」ということ。本文中やコラムでも書き方についていろいろお伝えしていますが、基本的には次の2つのことを大事にして書けば大丈夫です。
ひとつは、相手にとって「心の温もり」となるような楽しい、前向きな言葉を選んで伝えること。暗い気持ち、ネガティブな言葉は書きません。言葉は相手のために贈るギフトです。お互いの気持ちが引き立つポジティブな言葉遣いだけで書いてみてください。
もうひとつは、素直で易しい言葉を使うこと。手紙だからといって格式ばらなくていいし、飾ることもありません。「普段遣いの言葉のほうが、思いは伝わる」ことを知ってください。
好印象を与える手紙には、「相手のことを思いやり、幸せな気持ちにする言葉」が書かれているもの。そんな言葉をたった一言入れるだけでも、読む人に素敵な思いを残す手紙となります。
この本では一章から八章まで、いろいろなシーンで実際に使える文例や言葉をこの本のために新たに考えて、盛りだくさんにご紹介しています。そのまま引用したり、自分の言葉に置き換えたりして使っていただければと思います。
目次
◆第一章 春夏秋冬にふさわしい言葉
◆第二章 贈り物に添える言葉
◆第三章 お祝いの言葉
◆第四章 お見舞いの言葉
◆第五章 ご冥福を祈る言葉
◆第六章 謝りたいときの言葉
◆第七章 意見や気持ちを伝える言葉
◆第八章 その他──挨拶や感謝の言葉
話がはずむ、コミュニケーションがスムーズになる……お互いにストレスなく、気持ちのいい会話ができる、ちょっとしたコツを紹介。
本書は、代表的なオープンソースのデータベース(RDBMS)である「PostgreSQL」の入門書です。Windows/Linux、どちらのユーザーでも気軽にPostgreSQLを始められるように、両環境でのインストール・操作を丁寧に解説しているほか、管理・運用マニュアルとしても長く利用できる情報をまとめています。この第3版では、最新バージョン9.0で追加された、本体組み込みのレプリケーション(ホットスタンバイ、ストリーミングレプリケーション)などの各種新機能や、PHP+PostgreSQLによるアプリーケーション作り、Java/Perl/Python/Ruby/.NET Framework/Excelからのアクセス方法など、大幅な加筆・修正を行っています。