事件やスキャンダルが起きるたびにむし返されるサイバースペースへの規制の動き。安易な妥協や迎合を排して表現の自由をわれわれの手に確保していくための必読書。ニュルンベルク・ファイル/ドラッジ・レポートなど実例多数。
表現の自由の社会コミュニケーション理論ー政治とインターネット
表現の自由に関する伝統的法思想の歴史的概観
表現の自由の放送モデル対印刷モデル
表現の自由に対する規範法アプローチ対社会理論アプローチ
司法長官リノ対米国市民自由連合ーインターネット時代の法的試金石
ドラッジ・レポートとクリントン・スキャンダルーインターネットの情報内容に関するケース・スタディ
インターネットの情報領域に関する調査
電子メール、リストサーブ、その他の表現の自由の個人的な形態
プライバシー侵害の特殊ケース
デジタル時代の財産権と商業権
国際的な問題の比較
デジタル時代の表現の自由を考えるために
知りたいところだけ読んでも、最初から読み進めても、これ1冊で基礎は充分!ゆったりと自分のペースで学べる、一番新しいパソコンの教科書です。
全体をとおしてイラストや画面をたくさん使って説明はそのなかに入れています。具体的な例をたくさんあげてピンとくるように説明しています。インターネットのしくみの説明で基礎がしっかり身につきます(興味がわいてしかも味わい深くインターネットが楽しめ、応用もききます)。操作については「こうすると便利」などアドバイスをふんだんに入れています。ソフトの設定について「使いやすい」お勧めの設定を付録にまとめています。
本書は、Windows95が動いているパソコンで、インターネットにつなぐための手順を順を追って詳しく説明しました。特に、最近急激に普及してきたISDNを使ってつなぐ場合に重点を置いて、接続作業の要点を中心に記述してあります。
本書は、はじめてパソコンやインターネットをはじめる中高年の方を対象として書き起こしたパソコンとインターネットの入門書である。
インターネットの爆発的な急成長の原因としてアダルトの占める割合は決して少なくない。本書は、はじめから終わりまでアダルト一色の内容になっている。快楽追求型のキミにはピッタリの内容だ。
社内LANの構築から、ファイルサーバー、プリンタサーバー、Webサーバー、FTPサーバーなどの構築やグループウェアの導入、DynamicDNSを使った格安の外部へのサーバー公開までを徹底解説。
本書は、最近よく耳によるインターネットとは何だろうと思いはじめたビジネスマン、インターネットについてある程度知識はあるが、その効用(ビジネスはもちろん個人的な興味も含め)はどうなのか、いまいちよくわからない人を対象に、インターネットをやさしく説いていく。
あなたのMacが、すぐにインターネットマシンに変身。インターネットの始め方から必要な準備、利用法、操作法までを、ステップ毎・オール図解で見やすく・わかりやすく解説。代表的な利用法をすべて網羅。WWWから電子メール、ファイルの検索やダウンロード、ニュースの購読・投稿、画像と音声をやり取りするCU-SeeMeや音声を楽しむRealAudioまでを紹介。Netscape Navigator2.0に対応。
本書は、「自分の英語力でインターネットを楽しむ」ことを最大の目的にし、「外国人の友達を作る」「ショッピング」や「ビジネス」に役立つ、最低限の英語力をアップさせるための方法を記述します。
ごくフツーのOLが案内する書き下ろし情報エッセイ。
これでH画像はあなたのモノ。世界のアダルトものをいただきます!!プロが教える検索エンジンの使い方。画像へ直結!!キーワード満載。海外有料サイトへの加入方法もバッチリ紹介。良いサイト、悪いサイトの見分け方も伝授。
本書は実際にコンピュータを操作するための演習書。基礎的な問題と応用的な問題に分け、それらをステップごとに練習できるように配慮して作った。
本書は日本経済論の学習を題材として、インターネットのような新しい教育システムを具体化するためのテキストとして書かれた。各課題につけられた例解は、すべてインターネットから取り出されたものである。インターネットによるデータベースの検索のしかた、論文の作成のしかた、図表のつくり方、翻訳ソフトの使い方、Eメールによる討論のやり方、チャットによる国際会話の方法なども、日本経済論勉強の一環として習得できるように工夫してみた。
本書は初学者を対象として、インターネットの概要と、情報発信の1つとしてホームページ作成の基礎が習得できるように執筆している。パソコンの操作に少し慣れた人であれば高校生でも習得が可能である。「ダブルクリック」、「フォルダ」、「漢字入力」を知っている方ならば、パソコンは苦手という方も容易にホームページ作成が可能である。さらに、応用的なものとしてJavaScriptも紹介してある。現時点では、ブラウザごとに解釈が異なるスタイルシートについても今後の流れとなることを考慮し、紹介することにした。