2001年の誕生以来、世界中でもっとも利用されているブログ・CMSソフトウェアを、ブログやCMSにとどまらず、MTを「ウェブシステムの開発ツール」として利用する方法について解説。
本書のテーマは鳥獣戯画(動物の擬人化)です。鳥獣とは言っても「戯画」ですので、ペット漫画やリアルタイプな野生動物の話ではありません。直立して歩いて話したり、服を着て社会生活を営む擬人化された動物たちのお話です。
過去15回(第92〜106回)の検定試験問題を分野別に編集。
40のガイドラインでわかる、エラーに備えたサイトデザインの技法と実践!サイトにエラーが起きるのをあらかじめ防止し、問題が起きてしまったときには訪問者がスムーズに立ち直れるよう配慮して、フォーム画面やエラーメッセージ、ヘルプ画面などをデザインする。それが「ディフェンシブ・デザイン」です。本書は「ディフェンシブ・デザイン」の考え方から、具体的な実装法まで詳説した、ウェブデザイナー、情報アーキテクト、開発者など、すべてのウェブ制作者必読のウェブ・ユーザビリティのルールブックです。
本書は、日本商工会議所が実施する「簿記検定試験」の2級向け受験対策用教材です。
きっちり、しっかり、WordPressのカスタマイズをマスターしたい人のための本。プログラミング初心者でも、WordPressカスタマイズに欠かせないPHPの基本がわかります。
Movable Type 4.2に付属の標準テンプレートをベースにしてカスタマイズをするためのガイドブック。前半では、標準テンプレートから生成されるXHTMLの構造と、そこに適用されているCSSの指定内容を徹底解説。後半では、使用頻度が高いと思われる25の標準テンプレートを取り上げ、その構造や具体的な処理内容を詳しく解説。
スマートフォンサイトは、デバイス特有の利用シーンや独特のタッチインターフェイスを理解したうえで、最適な設計をする必要があります。情報アーキテクチャの考え方に基づき、ユーザビリティの高いスマートフォンサイトを設計する方法を解説します。
レスポンシブWebデザイン、デバイスの特性や機能の判定、ビューポートの設定、高解像度デバイスへの対応…。知っておきたいスマートフォン・タブレット対応サイト構築のテクニックをこの1冊で。
WEB+DB PRESS plus徹底攻略シリーズでは、Webアプリケーション開発のためのプログラミング技術情報誌『WEB+DB PRESS』の掲載記事をテーマ別に厳選し、再編集してお届けします。
『ITシステム開発 徹底攻略』では、要件定義の作成やシステム設計から、ドキュメントの書き方、プロジェクトマネジメントなど、ソフトウェア・エンジニアリングやマネジメントを中心に取り上げます。また、エンジニアとしての人生設計やプロジェクトの人間関係など、人にフォーカスした特集も必見です。
徹底攻略シリーズでは、Webアプリケーション開発のためのプログラミング技術情報誌『WEB+DB PRESS』の掲載記事をテーマ別に厳選し再編集してお届けします。「最新技術を基本から学びたい」「実際の活用事例が知りたい」「定番の開発手法を身につけたい」など、一歩先行くWebエンジニアの意欲と好奇心を各分野の第一人者による解説できっと満足させます!
WEB+DBPRESS plus徹底攻略シリーズでは、Webアプリケーション開発のためのプログラミング技術情報誌『WEB+DB PRESS』の掲載記事をテーマ別に厳選し、再編集してお届けします。『サーバ/インフラ徹底攻略』では、インフラ構築/運用の自動化ツールとして注目されているChef、Vagrant、Serverspec、Docker、その他にAmazon Web Services、テスト駆動インフラ&インフラCI、Immutable Infrastructure、運用時のメンテナンス、nginxなどエンジニアにとって必須のノウハウを1冊にギュッとまとめました。
全国有数のアプリ開発会社を網羅。ビジネス用からゲームまでさまざまな得意分野を持った会社情報を掲載。あなたのビジネスに最適なアプリのアイデアを生み出す考え方を提案。知識ゼロでも一通りわかるアプリ発注・開発・リリースの実践基礎を解説。アプリ開発における現在の潮流、ポイントを事例取材をもとに追究。iOS、Android、Windows8アプリそれぞれの開発に必要な情報をカバー。
開発からリリースや運用まで、
ベストプラクティスが一冊でわかる!
本書は、Ruby on Rails 5によるアプリケーションの
開発からリリース・運用まで、そのベストプラクティスが一冊でわかる本です。
Ruby on Railsは効率的にアプリケーションを作ることができる
フルスタックなMVCフレームワークですが、
同じ機能を実装するにもさまざまなやり方があり、初心者にとって、
Web上の大量の情報の中からベストプラクティスを探し出すのは困難を極めます。
通常、このベストプラクティスのノウハウを得るにはある程度の経験が必要ですが、
本書を読むことで、使う機能・使わない機能を取捨選択し、効率よく学習することができます。
デファクトスタンダードとなっているライブラリ群の機能や使い方から、
開発時だけでなくリリースや運用時のベストプラクティスもカバーするので、
本書を読み込めば小規模〜中規模のサービス運用が一人である程度こなせるようになります。
サンプルをダウンロードできるので、自分でも試しながら学べます。
*Ruby言語およびMVCフレームワークの基礎を習得されている方を対象にしています
〈目次〉
Part-1:基礎編
CHAPTER 1:Rubyの基礎
CHAPTER 2:Railsの基礎
Part-2:アプリケーション開発編
CHAPTER 3:Routes/Controller
CHAPTER 4:View
CHAPTER 5:Database/Model
CHAPTER 6:Test
Part-3:リリース運用編
CHAPTER 7:Railsのベストプラクティス
CHAPTER 8:アプリケーションのデプロイ
CHAPTER 9:アプリケーションの継続的運用
CHAPTER10:アプリケーションの運用
Part-1:基礎編
CHAPTER 1:Rubyの基礎
CHAPTER 2:Railsの基礎
Part-2:アプリケーション開発編
CHAPTER 3:Routes/Controller
CHAPTER 4:View
CHAPTER 5:Database/Model
CHAPTER 6:Test
Part-3:リリース運用編
CHAPTER 7:Railsのベストプラクティス
CHAPTER 8:アプリケーションのデプロイ
CHAPTER 9:アプリケーションの継続的運用
CHAPTER 10:アプリケーションの運用
なぜ言語設計者はこの文法を作ったのか。言語に共通の知識を身に付ける。
これだけは知っておきたい、開発現場の本格スキル。
本書は、Gitが実践で使えるようになるための本です。基本的な使い方はもちろん、分散型バージョン管理システムの仕組みを理解するところから、ブランチの設計・運用、継続的インテグレーションといった実践的なチーム開発手法まで解説していきます。Gitは「どういうものか」から、具体的に「どう使うか」まで、しっかり学べるので、脱初心者に最適な一冊です。Gitコマンド早見表付き。
「古くならないGitの普遍的な部分、検索しても見つからない現場のノウハウを詰め込んだ一冊に仕上げました。Gitのバイブルとして長く使っていただけると幸いです」(著者前書より)
【こんな方に最適】
1. Git初学者で、開発の技術を学ぶのと同様に、必須のツールとして覚えておきたい、という方。
2. Gitは覚えはじめで挫折してしまったという人が、今度こそちゃんと覚えたいという方。
3. Gitを使いはじめて、もっと便利な使い方をしたい、問題の解決法がみつからない、あるいは、Gitの使い方は知っているが、チームでどのようにGit運用をしていくのかわからないといった方。
CHAPTER-01:Gitとバージョン管理の基本
01-01 バージョン管理の基本を知る
01-02 Gitの基本概念を学ぶ
01-03 Gitをインストールする
01-04 Gitの基本コマンドを学ぶ
01-05 Gitのコマンドをさらに使いこなす
01-06 Gitの設定を行う
CHAPTER-02:チーム開発の効率的な設計・運用
02-01 チーム開発を知る
02-02 チーム開発を実践する
02-03 チームのバージョン管理の運用を設計する
02-04 コミット運用ルールを設計する
02-05 コードレビューを実践する
CHAPTER-03:実践での使いこなしとリリース手法
03-01 チーム開発における最適なブランチ運用とコード運用を知る
03-02 Gitをとことん使いこなす
03-03 継続的デリバリ
エンジニアが知るべきRDBとの正しい付き合い方。
2Dグラフィックスのしくみ、画像処理の原理について知りたい方向けの技術解説書。デジタルイラストが趣味の方から、グラフィックス処理に興味のあるプログラマの方まで、広く楽しみながら読み進められるように豊富な図解を盛り込み、予備知識をほとんど必要としない平易な解説が特徴です。