ソフト開発とプログラミングのための情報誌【特集1】挫折しないプログラミングの始め方 〜JavaScriptでゲームを作ろう〜
これからプログラミングを始めるなら、「JavaScript」がうってつけです。
テキストエディターとWebブラウザさえあれば始められますし、現在のWebサイトの作成に必要不可欠といえるほど普及しているからです。
この特集では、ゲームを作り上げる過程を通して、プログラミングを学んでいきます。
【特集2】Pythonプログラミング入門 標準ライブラリ編
Python人気を支える要因に、「標準ライブラリが豊富で、使えるアプリケーションがすぐに開発できる」といった点があります。
この特集では、Python 3.5.2 標準ライブラリの中から、特に利用価値の高いモジュールを選んで紹介します。
【特集3】プログラマなら知っておきたい Markdownの超基本
いま、静かなブームになっているとも言われるMarkdown記法。
この特集では、Markdown記法の基礎を解説します。ちょっとツウっぽいですよ。
【短期集中連載】
・大人のためのマイクラ講座 「MODで進化するマインクラフトの世界」
・3Dマップ対応の最新ツールで自分だけのRPGを作ろう 後編
・Bash on Ubuntu on WindowsでLinux環境を楽々構築 応用編
【特別レポート】
・デジゲー博2016
【好評連載陣! 】
・かんたん! Python入門
・すぐに役立つ! JavaScriptコード
・チャレンジ! ラズベリーパイ
・実務を快適にするExcel VBA
・吉岡直人のsyntax error
・誌上で体験! プログラミング教室
・素朴な疑問をスッキリ解消 矢沢久雄のソフトウエアの基礎 Q&A
・日本と世界で働くエンジニア
★★★豪華2大付録つき! ★★★
【CD-ROM付録】クイズ プログラミング☆クエスト 第1話
今号から始まった、RPG風の3Dマップをぐりぐり動かせる、新感覚クイズコンテンツです。
出現するモンスターを倒しながら、プログラミングの知識を学んでいきましょう!
【極厚冊子付録】Excel VBAを使いこなす本
この極厚付録冊子を読めば、Excel VBAをすぐに使いこなせるようになるでしょう。
Excelの操作をどんどん自動化しちゃいましょう!
フーリエ変換で周波数特性まるわかり!
☆特 集:「はじめての スペクトラム解析」
◎プロローグ ディジタル信号処理でよく使われる高速フーリエ変換
信号処理では避けて通れない?
信号成分解析はもちろん,フィルタ処理や信号圧縮など応用範囲は広いFFT
◎第1章 アプリを使って入力音声の周波数成分を見てみよう
フーリエ変換? FFTって何?
「スマホで学ぶ! 実践ディジタル信号処理入門」をLet's install!
◎第2章 アプリで動作がわかる! 高速フーリエ変換のイメージ
FFTのイメージをつかもう
アナログ信号を対象にしたフーリエ変換,ディジタル化したDFT,高速化したFFT
◎第3章 高速フーリエ変換のC言語プログラミング
まずはアルゴリズム通りに…
定番ボードZYBOにLinuxを載せてソフトウェアでFFT処理
◎第4章 高位合成でCソースから楽々ハードウェア化
開発期間短縮ならC合成
Vivado HLSで生成したRTLをFPGAに実装して性能比較
◎第5章 手仕上げHDLで高速フーリエ変換をさらに速く!
最高性能を引き出せる
とことん高速化するならやっぱりHDLをゴリゴリ書くしかない!
◎第6章 定番ボードZYBOで動かすオーディオ・スペアナの製作
FFTはFPGA,波形描画はOpenCV
オーディオ入力信号のリアルタイムFFT処理に挑戦!
◎Appendix1 音声だけでなく画像処理でも使えるFFT
縦と横で行うのがポイント
縦横2次元方向でFFTすれば画像の傾きが分かる!
◎Appendix2 パソコンでFFTの入出力を検証する方法
ARMコアがなくてもOK
プログラマブル・ロジックだけのFPGAをどう検証する?
☆特別寄稿
◎続・FPGAコミュニティのススメ
ソフトウェア・エンジニアよ注目!
高位合成やディープ・ラーニングについて情報交換できる
ほか
役に立つエレクトロニクスの総合誌★付録基板
Linux/Windows対応!
多機能マルチメータ「トラ技デジマル」
★特 集
◎Linux経験不問! スマホや4K/8K大画面で波形や電流を集中モニタ
「スマホ&大画面計測! 私のハイパー実験室」
◎Linuxの知識ゼロでも大丈夫!
イントロダクション PICマイコンとラズベリー・パイでハイパー測定器製作
◎ラズベリー・パイがなくても大丈夫! いつも使っているパソコンで…
イントロダクションAppendix 付録のトラ技デジマルをWindows PCで動かす
◎電圧/電流から容量/周波数まで,回路の基本特性をビジュアル測定
第1章 PIC×Pi ! Wi-Fi/HDMI対応ハイパー・デジマル誕生
◎大人気マイコン搭載! LCD付きだからスタンドアロンでも使える
第2章 [ステップ1]PIC搭載アナログ測定ユニット「トラ技デジマル」のハードウェア製作
◎0.5秒/2秒ごとに更新する計測データをメモリからパソコンに転送
第3章 [ステップ2]容量計内蔵PICマイコンのプログラミング
◎マイコンのメモリにある計測データをUSBで吸い出してスマホやテレビに配信
第4章 [ステップ3]HDMI表示&Wi-Fi通信! ラズベリー・パイのプログラミング
◎1OSのインストール 2日本語化 3リモート接続対応
第4章Appendix 買ってきたらまず下ごしらえ! ラズベリー・パイのセットアップ・マニュアル
◎30m〜300mV,DC〜300kHz! 電子回路を波形でビジュアル聴診
第5章 PIC×Pi ! Wi-Fi/HDMI対応ハイパー・ウェーブ・モニタ誕生
◎高速A-Dコンバータと自動データ転送回路を内蔵したマイコンを採用
第6章 [ステップ1]PIC搭載アナログ測定基板のハードウェア製作
◎パソコンの要求どおりにマイコン内メモリの波形データの読出し位置を調節
第7章 [ステップ2]高速A-D内蔵PICマイコンのプログラミング
◎マイコンから波形を抜いてグラフを描きブラウザ側の要求に応じて送信
第8章 [ステップ3]HDMI表示&Wi-Fi通信! ラズベリー・パイのプログラミング
◎電池搭載IoTの消費電流測定に! 0.1μ〜20mAと1μ〜0.5Aの2レンジ構成
ほか
Considered the touchstone companion book for anyone implementing Ubuntu LTS Server, this volume introduces the most recent server edition of Ubuntu Linux.
Teaching advanced Ubuntu system building, this guide explains how to manage anything from simple file servers to multiple virtual servers to high-availability clusters. It's ideal for anyone who administers Linux servers and wants to know more about Ubuntu.
動作の仕組みとサーバ構築・運用の基本をイラストで解説。セキュリティやアップデートについてもよくわかる。
Fedora7の基本的な操作から管理に必要な知識までを網羅。コマンドの使い方もこれでばっちり。
本書では、運営上での安全性を考慮しながら、Debian(デビアン)系の3種類のLinuxを使って「NAS」を作ります。安全性と作成の容易さは逆比例するので、利用目的などに応じて、これらのNASから選択してもらうことを意図しています。また、LAN内で便宜的に「NAS」的な機能が必要になったときの救済策として、本来はクライアントとして使われる「Knoppix」(クノーピクス)を利用する方法も紹介します。
製造業必須の技術「組込み」の基本となる、電子回路製作から、PC上で開発した機能を電子回路に実装するクロス開発までを、本番さながらの手順で学ぶことができる。
6つのディストリビューションを解説、違いがわかる。操作例を通してコマンドの使い方がよくわかる。操作に困ったときにすぐ引ける!役立つ555項目。
本書は、商用Linuxの代表とも言える、Red Hat Enterprise Linuxが走っているサーバの管理を任された、という立場にいる方を対象としている。Linuxシステムだけに目を向けるのではなく、ITインフラ全体の管理的な立場にある(またはこれから管理者になる)方々に向け、『なぜシステム管理は必要か』、『何を用意し、いつ何を行なうべきか』、『どうトラブルに対処するのか』、『管理者はどうあるべきか』というテーマを中心に据えて、システム管理の指針となる事例を取り上げ、徹底して作業の方法を具体的に解説した。
この本は、読者がシステム管理者やプログラマや家庭ユーザや研究者として有能になれるように、あるいは、ただコンピュータに触って楽しむのが好きな人になれるように、Linuxシステムがどのように動くかを学ぶための本である。
本書はLinux環境で周辺機器をサポートしたい方、新たなハードウェアを開発してそれをLinux環境で使用したい方がデバイスドライバを書くための一冊。第2版ではカーネル2.4への対応を中心に全面的な改訂を行った。カーネルの中身についての詳細な解説とともに、移植性の問題を考慮したキャラクタデバイス、ブロックデバイス、ネットワークインタフェースなどのデバイスドライバの作成方法を実例を挙げて説明。また、対称型マルチプロセッシング(SMP)、USBなどの第1版以降に登場した主要な技術についても紹介する。
Linuxのソースコードは誰でも目にすることができる。本書はこの恩恵を最大限に活かすための羅針盤である。複雑で難解なLinuxカーネルの仕組みを基礎からていねいに説明している。Linuxカーネルの基本機能を網羅し、ハードウェア依存部分についても踏み込んだ解説がされている。また、日本語版ではLinux2.6の情報を追加、Linuxの最新機能を概観することもできる。
自分でできる!インストール&基本設定。WebやFTPサーバーを最新バージョンで構築。クラッキングに負けないセキュリティ対策も万全。
各種サーバーの構築方法を初歩から応用までやさしく解説。
簡単GUI「Webmin」とお手軽OS「Red Hat Linux9」の強力タッグで安心。クリックするだけで自宅のパソコンがLinuxのインターネットサーバに変身。