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Linux の検索結果 標準 順 約 2000 件中 121 から 140 件目(100 頁中 7 頁目) RSS

  • Linuxデバイスドライバ第3版
    • ジョナサン・コルベット/アレッサンドロ・ルビーニ
    • オライリー・ジャパン
    • ¥6050
    • 2005年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.7(12)
  • Linux用のデバイスドライバを書くときのバイブルとして多くのプログラマに支持され活用されてきたロングセラー書『Linuxデバイスドライバ』の改訂版。今回の第3版はカーネル2.6に完全対応です。カーネル2.6で様々な機能が追加されたデバイスモデル、カーネルタイマ、メモリ管理、ブロックデバイスについて大幅に加筆修正したほか、TTYドライバ、USBドライバ、その他のLinuxデバイスモデルなどの解説を追加しました。x86以外のアーキテクチャについても触れています。
  • Linuxシステム「実践」入門
    • 沓名亮典
    • 技術評論社
    • ¥3168
    • 2013年08月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.86(8)
  • 本書ではLinuxを扱う上で必要となる設定ポイントなどをまとめています。ハードウェアとLinuxの関わり、Linuxカーネルやシェルへの理解を深めた上で、設定ファイルや起動スクリプトの作成について解説します。またサーバとしてよく使われているApacheやPostfixなどのアプリケーションの他に日本語環境やX Windowの設定、認証などについても丁寧に解説を進めています。「Linuxをインストールしたがどのように扱ってよいかわからない」「Linuxはどのような構造で動いているか興味がある」という方にお薦めです。
  • エンジニアが最初に読むべき Linuxサーバの教科書
    • 大津 真
    • 日経BP
    • ¥3740
    • 2024年03月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • サーバ管理者が押さえておくべきLinuxコマンドとLinuxサーバの基礎的な知識を解説しました!

     本書は、サーバ管理者やプログラム開発者などのエンジニアを目指す方のためのLinux とサーバ管理の入門書です。大きく次の二つの内容で構成しています。

    (1)Linuxコマンドと使い方を解説
    (2)Linuxサーバーの基礎知識を解説

     基本的にデスクトップ環境を使用したGUI 操作はやったことがあるものとして、「端末」アプリなど端末エミュレータでのコマンドライン操作をベースに解説しています。もちろん、大学や専門学校の学生がLinuxのようなUNIX系OSのコマンド操作やサーバ管理を学びたいといった場合にもお薦めです。
     Linux には現在、さまざまなディストリビューションがあり、用意されているパッケージの種類やその内容、ファイルシステムの構造などが若干異なります。本書では次の2つのディストリビューションを基本に解説しています。

    (1)Ubuntu
    (2)Red Hat Enterprise Linux(RHEL)

     コマンドの実行例を挙げながら解説しているので、実際に手元のLinux環境で試しながら読み進めてください。UbuntuとRHELのインストール方法は、電子版をサポートサイトでダウンロードできます。
    Chapter1 Linuxの概要
     LinuxとはどんなOSなのかを説明します。その後で、「端末」アプリを使用した、CUIコマンドの基本的な実行方法について説明します。

    Chapter2 コマンドの基本操作
     コマンド操作はサーバ管理には必須です。「端末」アプリを利用したCUIコマンドの実行方法とシェルの操作について説明します。

    Chapter3 CUIエディタの操作
     CUIで動作するエディタの操作方法もサーバ管理には必須のスキルです。代表的なCUIエディタであるnanoとvimを説明します。

    Chapter4 シェルを活用するための基礎知識
     ファイルのパーミッションの取り扱い、ジョブ制御、シェルの環境設定、シェルスクリプトの基礎を解説します。

    Chapter5 システム管理の基本
     ユーザ/グループの管理、サービスの管理、ソフトウエアのバイナリパッケージの取り扱いを解説します。

    Chapter6 ネットワークの活用方法
     ネットワークの設定、ファイアウォールの設定、Sambaを使用したファイル共有、SSHサーバを使用したリモートログインとファイル転送を解説します。

    Chapter7 ApacheによるWebサイトの構築方法
     オープンソースのWebサーバアプリ「Apache」を使用したWebサイトの構築方法を解説します。

    Chapter8 Dockerによる仮想環境の構築方法
     Ubuntuで「Docker」(ドッカー)を使用したコンテナ型仮想環境の構築方法を解説します。

    付録
    Document1 コマンド操作の応用
    Document2 WordPress によるブログサイトの構築方法
    Document3 Ubuntu とRHEL のインストール
  • 実践バイナリ解析 バイナリ計装、解析、逆アセンブリのためのLinuxツールの作り方
    • Dennis Andriesse/株式会社クイープ/遠藤美代子
    • ドワンゴ
    • ¥5060
    • 2022年01月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • バイナリ解析とは、バイナリプログラムとそれに含まれているマシンコードやデータの性質を解析する科学と技術のことだ。セキュリティの脆弱性を狙う攻撃やマルウェアなど、悪意をもつソフトウェアに対処するには、バイナリプログラムの本当の性質を突き止める、そのプログラムが実際に実行することを突き止める必要がある。
    本書は、バイナリプログラムの基礎知識、静的解析や動的解析といったバイナリ解析の基本から、ソースプログラムがなくてもバイナリプログラムの内容を書き換えるバイナリ計装といった高度な手法まで、リバースエンジニアリングの範囲を超えて実践的に解説する。
    セキュリティエンジニアやセキュリティ研究者、ハッカーやペネトレーションテストの担当者、リバースエンジニア、マルウェアアナリスト、そしてコンピュータサイエンスの学生など、バイナリ解析に興味をもつすべての人を対象とした、最も魅力的で最も手ごわいテーマであるバイナリ解析入門の決定版である。
    第I部 バイナリフォーマット
    第1章 バイナリを解剖する
    第2章 ELFフォーマット
    第3章 入門:PEフォーマット
    第4章 libbfdを使ってバイナリローダーを作成する
    第II部 バイナリ解析の基礎
    第5章 Linuxでの基本的なバイナリ解析
    第6章 逆アセンブリとバイナリ解析の基礎
    第7章 ELFにコードを注入する
    第III部 高度なバイナリ解析
    第8章 逆アセンブリのカスタマイズ
    第9章 バイナリ計装
    第10章 動的テイント解析
    第11章 libdftを使った実用的な動的テイント解析
    第12章 シンボリック実行
    第13章 Tritonを使ったシンボリック実行
    第IV部 付録
    付録A 速習:x86アセンブリ
    付録B libelfを使ってPT_NOTEを上書きする
    付録C バイナリ解析ツール
    付録D 参考文献
  • 日経 Linux (リナックス) 2022年 03月号 [雑誌]
    • 日経BPマーケティング
    • ¥1889
    • 2022年02月08日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • Linux活用のための実用情報誌【特集1】春だからLinuxを始めてみませんか?Windowsユーザーのための最新Linux入門【特集2】読んで!触って!Linuxが動く仕組みを理解
  • ゼロからわかるLinux Webサーバー超入門
    • 小笠原種高
    • 技術評論社
    • ¥2728
    • 2018年09月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • Webサーバーをはじめよう。Linuxサーバーの基礎からわかって安心。練習問題&解答・解説集付き。
  • Linux-DBシステム構築/運用入門
    • 松信嘉範
    • 翔泳社
    • ¥2948
    • 2009年09月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.45(9)
  • 本書は、LinuxがエンタープライズシステムのOSとして利用されるケースが増えている今日、システム構築に関わるOSやハードウェアの基礎知識をはじめ、エンタープライズシステムに欠かせない高可用性、さらにはパフォーマンスやケーススタディまで、システムの運用管理における知識にも言及した、高い網羅性を持つ解説書です。これまでDBエンジニアとしてDB環境の構築/運用に携わったことのある技術者、もしくはこれから初めてこれらの業務に携わるという技術者向けに最適の1冊です。誰も教えてくれなかったLinux-OS+オープンソースDBによるエンタープライズ構築運用の勘所をしっかり押さえた本書を読めば、LinuxがDBサーバーOSとしていかに最適か分かるはずです。
  • 【POD】Linuxコマンドライン入門 1日目
    • インプレスR&D
    • ¥1100
    • 2014年09月05日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は1日目〜6日目の6分冊として提供します。各パートは4つのセクションからなり、実際の入門講座でも使用できるように、ひとつのセクションが約1時間を目安に完了するように構成されています。
    まず1日目では、終了した段階で、コマンドライン操作の基本が理解できていることを目標に、ターミナルエミュレータの基本操作を説明します。1時間目では、導入編としてUNIX系OSの概要について説明。2時間目では、いよいターミナルエミュレータを起動しシェルコマンドを実行する方法について解説します。3時間目では、ファイルシステムの階層構造とディレクトリ操作について、4時間目ではテキスト補完や履歴などシェルを活用する上で欠かせない基本テクニックについて説明します。
  • Linuxプログラミングインタフェース
    • マイケル・ケリスク/千住治郎
    • オライリー・ジャパン
    • ¥8360
    • 2012年11月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(3)
  • Linuxのmanページプロジェクト主催者によるLinuxプログラマ必携のリファレンス。Linux開発者(主にシステムプログラマとアプリケーションプログラマ)にとって、プログラミングする上で必要な情報を一冊で網羅。本書で扱う内容は広範囲にわたり一冊でLinuxプログラミングのほぼすべての情報を知ることができます。Linux/UNIX開発者のバイブルとなる一冊。
  • そろそろ常識? マンガでわかる「Linuxコマンド」
    • 水野 源
    • シーアンドアール研究所
    • ¥2453
    • 2021年04月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は、コマンドライン経験がまったくない人向けに、マンガでLinuxのコマンドを解説しています。ディレクトリの探り方、Webサーバーのインストール、SSHによる遠隔ログインといった基礎を説明します。
  • TECHNICAL MASTER はじめてのCentOS 8 Linuxサーバエンジニア入門編
    • デージーネット
    • 秀和システム
    • ¥3300
    • 2020年01月28日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 本書は、サーバOSの標準であるCentOSに対応した、Linuxサーバエンジニアのための入門書です。Linuxとは、CentOSとは、ネットワークとはといった基本から始まって、各種サーバの構築や管理・運用までひととおり学べる内容となっています。もちろん、実際にサーバを構築する際にも十分に役に立つ内容となっています。LPIなどの受験対策にもおすすめです。最新のCentOS 8に対応し、クラウド時代に即した管理にも言及しています。
    Chapter 1 予備知識
    Chapter 2 構築の準備
    Chapter 3 CentOS 8のインストール
    Chapter 4 デスクトップの基本操作
    Chapter 5 コマンドラインからの操作
    Chapter 6 最初にやっておくべきこと
    Chapter 7 CentOS 8のセキュリティ
    Chapter 8 リモートからの管理
    Chapter 9 NFSサーバを使う
    Chapter 10 DHCPサーバ
    Chapter 11 Windowsファイル共有サーバ
    Chapter 12 DNSキャッシュサーバ
    Chapter 13 DNSコンテンツサーバ
    Chapter 14 メールサーバ
    Chapter 15 Webサーバ
    Chapter 16 サーバ仮想化
    Chapter 17 トラブル時の対応
    Chapter 18 運用と管理
    Chapter 19 SSL/TLS証明書の作成
  • いちばんやさしいLinuxコマンド入門教室〜RaspberryPi(Raspbi
    • 中島能和
    • ソーテック社
    • ¥1958
    • 2018年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • 豊富な図解とイラストで超わかる!コマンドラインの基本と操作が、この一冊でしっかり身につきます。Linuxに触れるのがはじめての初心者、サーバー管理者など上を目指す初級者、Linuxコマンドに触れるすべてのビギナーに最良の入門書!コマンドによる“ファイル操作”“テキスト編集”から“ネットワーク”“システム管理”までしっかり学べます。Debian系、Red hat系対応。
  • ITエンジニア1年生のためのまんがでわかるLinux シェルスクリプト&コマンド効率アップ編
    • Piro/日経Linux
    • 日経BP
    • ¥2420
    • 2022年09月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • ファイルの一括処理はシェルにお任せ
    日々の雑務をコマンド操作でサクッと解決!

    シス管系女子シリーズ5万部突破

    本書はシェルスクリプトとコマンド操作がまんがで楽しく学べます。ExcelやWord、PDF、CSV、テキストなどのドキュメントやデータを手早く一括処理して、効率的に業務を進められるようになります。
    システム管理部門の新人社員、利奈みんとちゃんと先輩社員 大野桜子さんとのやり取りを通して、
    すぐに役立つ情報を分かりやすく解説。初めての方や初心者でも楽しんで読めます。
    シリーズ「コマンド&シェルスクリプト基礎編」「シェルスクリプト応用&ネットワーク操作編」とあわせて読むとさらに理解が深まります。
    プロローグ 汎用性? 効率?
    登場人物
    第1話 ファイル名を楽に入力・変更したい
    ・Tabキーでの補完とブレース展開
    第2話 自作のシェルスクリプトを普通のコマンドのようにファイル名だけで実行したい
    ・環境変数「PATH」
    第3話 grepの結果を常に色分け表示したい
    ・エイリアス
    第4話 grepの結果を色分けしたままlessで表示したい
    ・制御文字
    第5話 編集に管理者権限が必要なファイルをsedで編集したい
    ・インプレース編集
    第6話 複数ファイルの繰り返し処理を1行だけのコマンド列でやりたい
    ・xargsの汎用的な使い方
    第7話 大量のファイルの一括編集を効率良くやりたい
    ・xargsの効率の良い使い方
    第8話 大量のファイルを素早く転送したい
    ・tar
    第9話 候補の一覧から項目をランダムに抽出したい
    ・shuf
    第10話 小数点以下の精度で計算したい
    ・bc
    第11話 サイズが大きいファイルを連結/分割したい
    ・splitとcat
    第12話 CSVファイルを横につなげたい
    ・joinとpaste
    第13話 仮想端末なしに、時間のかかる処理を実行中のままログアウトしたい
    ・bg、disown
    第14話 プロセスを何度も起動している犯人を調べたい
    ・ps
    第15話 複数の処理を並列で実行したい
    ・コマンドのバックグラウンド実行
    第16話 非同期処理が終わるのを待って続きを処理したい
    ・wait
    第17話 sortできない一覧の並び順を反転したい
    ・tac での縦方向の反転
    第18話 ファイルの各行の内容を後ろの方から切り出したい
    ・revでの横方向の反転
    第19話 ExcelのスプレッドシートをCSV形式に自動変換したい
    ・ssconvert
    第20話 Word形式のファイルの内容をテキストとして処理したい
    ・pandoc
    第21話 見栄えのする報告書を自動生成したい
    ・pandocでのWordファイル作成
    第22話 報告書の内容が変わる部分を自動的に埋めさせたい
    ・プレースホルダーとファイル埋め込み
    第23話 パイプラインの途中段階をファイルに保存したい
    ・tee
    第24話 teeが出力するファイルの内容を保存前に加工したい
    ・出力ファイルのプロセス置換
    第25話 実行中のシェルスクリプトは触るべからず
    ・シェルスクリプトの更新とファイル消失事故
    第26話 docx やPDFの内容の違いを一時ファイルを作らずに調べたい
    ・入力ファイルのプロセス置換、diff、pdftotext
    あとがき
    索 引
  • 【POD】Linuxコマンドライン入門 5日目
    • インプレスR&D
    • ¥1100
    • 2014年11月12日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書はパート1(1日目)〜パート6(6日目)の6分冊として提供します。各パートは4つのセクションからなり、実際の入門講座でも使用できるように、ひとつのセクションが約1時間を目安に完了するように構成されています。
    5日目であるパート5では、Linuxにおけるシステム管理の基本について説明する。まず1時間目では、ユーザとグループの管理について解説します。
    2時間目と3時間目ではファイルを安全に管理するのに不可欠な、アクセス権や所有者/所有グループの変更方法について解説します。
    4時間目ではファイルサイズやディスクの使用状況の調べ方やログファイルの確認方法について解説します。
  • Linuxデバイスドライバの開発
    • 平田 豊
    • 工学社
    • ¥2640
    • 2021年08月26日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 「Linuxのデバイスドライバは、難しくてよく分からない」と思っている開発者も多く、著者がデバイスドライバの開発業務に関わったときも、アプリ開発とは概念が異なるためなかなか理解できず、仕事で泣かされていたそうです。
     それくらい、ハードウェアとの橋渡しをするデバイスドライバ開発は、プログラミングの知識だけでなくハードウェアの知識も必要となってくるので、技術も知識も必要になります。
     しかし、本書を読み返すことで、デバイスドライバの基礎が習得でき、「よく分からない」から「なんとなく分かった」にステップアップできます。実際にプログラムを動かしながら、デバイスドライバの基礎を取得できれば、後は応用していくだけです。

     本書は、筆者が実際に試行錯誤して得た知識と、経験を元にて、デバイスドライバ開発の基本的な考え方をやさしく解説しています。デバイスドライバ開発をこれから始めるプログラマーや技術者も、基礎からやさしく学ぶことができます。
     なお、本書に掲載のLinuxカーネルのソースコードは、カーネル・バージョン「5.11」をベースとした、ARM向けのものを採用。また、Linuxディストリビューションは、「Ubuntu 18.04」を使用しています。
    第1章 デバイスドライバの概念
    第2章 開発環境の構築
    第3章 デバイスドライバの基本
    ・hello, world.
    ・ソースファイルとMakefile
    ・デバイスドライバの登録方法
    ・システムコール
    ・ハードウェアの制御
    ・デバッグ方法
    第4章 Device Tree
    第5章 セキュアブート
  • 今すぐ使えるUbuntu入門ガイド
    • 阿久津良和
    • 技術評論社
    • ¥2838
    • 2016年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • はじめてでもすぐ使える!インストール方法、デスクトップの操作、メール、インターネット、Officeソフト、写真・動画・音楽の楽しみ方、カスタマイズなど、これ1冊でUbuntuがまるごとわかる!
  • Linux教科書 図解でパッとわかる LPIC/LinuC
    • 橋本 明子/松田 貴之/小井塚 早央里
    • 翔泳社
    • ¥2420
    • 2023年04月25日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 重要用語220が基礎からまるっとわかる!Linux初心者がイチからはじめる試験対策書。
  • 例解UNIX/Linuxプログラミング教室
    • 冨永 和人/権藤 克彦
    • 株式会社オーム社
    • ¥4070
    • 2018年04月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • UNIX/Linuxシステムプログラミングをはじめよう
     本書は、2007年にピアソン・エデュケーションから発行された『例解UNIXプログラミング教室 -システムコールを使いこなすための12講ー』の改訂版です。
     本書は、UNIX/Linuxの機能を使ったC言語プログラミングを解説するものです。UNIXは、ファイルの操作やプロセスの制御、プロセスへのシグナル、ネットワーク通信、端末の操作など、多くの高度な機能を持っています。しかし、システムコールによって、このような機能を利用したプログラムを正しく動作するようつくるためには、UNIXの隠れた概念や制約について知っている必要があり、それらを網羅的に覚えるのは困難です。
     本書は、この概念や制約が、それぞれのシステムコールの動作に及ぼす影響を全部覚えるといったアプローチはとっていません。むしろ、必要なときに必要なシステムコールが分かり、それをどう使えばよいのか、そして、その機能には当然どのような制限があるのかが分かるようになるように、UNIXの基本概念とプログラマから見えるUNIXの概観をつかめるよう解説しました。
     本書は単なるインタフェースの解説書ではありません。インタフェースの説明をしつつ、 UNIXの概観(エッセンス)を読者に理解してもらうことで、できるだけ楽に、しかも確かなUNIXシステムプログラミングができるようになってもらうことを目指しました。また、豊富なサンプルコードと演習問題を掲載し、実践的なプログラミングの助けとなるようにしています。

    <このような方におすすめ>

    ・C言語の基本を学習し終えた学生、プログラミング入門者
    ・システムプログラミングのスキルをさらに磨きたいソフトウェアエンジニア
    ・組込みプログラムやデバイスドライバの開発に必要な基礎知識を学びたいエンジニア

    <おもな改訂内容>

    ・第0章 UNIXの基礎とシェルの新設:UNIXシステムプログラミングを学ぶ準備として、UNIX にまだ慣れていない読者のために、UNIXとはどのようなものか、どのように操作するかを説明する第0章を新設しました。
    ・用語の見直し:旧版では提案も含めて読者にわかりやすい用語を目指していましたが、この新版では、わかりやすさを保ちつつ、広く使われている語を用いるようにしました。

     UNIX自体がすでに成熟しているため、システムプログラミングの部分については小規模な改善を行いました。

     なお、すべてのコードは以下のサイトからダウンロードできます。

    https://github.com/kazutomi/reikai-unix-code-samples
    第0章 UNIX の基礎とシェル
    第1章 C の復習 (1):マニュアルの読み方,エラー処理,構造体,共用体
    第2章 C の復習 (2):ポインタ,バイトオーダ,複雑な型
    第3章 低水準入出力
    第4章 標準入出力ライブラリ
    第5章 プロセス
    第6章 ファイルシステム
    第7章 ファイル記述子のコピーとパイプ: dup , dup2 , pipe
    第8章 ソケット通信入門
    第9章 シグナルと競合状態
    第10章 端末 (1) :端末,端末ラインディシプリン, termios 構造体
    第11章 端末 (2) :エスケープシーケンス, curses ライブラリ,擬似端末
    第12章 非局所脱出: setjmp, longjmp
    参考文献
    用語集
    索引
  • WSL構築と利用
    • 川口直也
    • カットシステム
    • ¥3300
    • 2020年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)

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