人気企業で実施されている3つのWebテストの攻略法を紹介。性格検査の詳細解説、過去にWebテストを実施した企業名リストも掲載
◇Part1 Webテスト概要
◇Part2 WEBテスティングサービス
◇Part3 TG-WEB
◇Part4 Web-CAB
◇コラム/企業規模に応じて使うテストが変わる?
本書は「UX」と「理論」という2つの側面から、Webサイトを制作・デザインするときに必要な考え方や法則をまとめました。
何かをデザインする際にツールを思いのままに使いこなせるようになることも重要ですが、デザインするための考え方や法則を学ぶことはさらに重要です。
なぜWebサイトが必要なのか、なぜこのレイアウトなのか、なぜこの色なのか……。このような問いに対して、ユーザー視点に立って根拠にもとづくデザインができるようになるための法則が、本書に簡潔にまとめられています。
本書は、「UX」とは何かを解説する章から始まり、徐々にUX設計の方法へと展開していきます。
そしてその設計したUXから、WebサイトのUI設計への話を進め、具体的なデザイン手法の解説を行っていきます。
【本書を読むメリット】
・理論に基づいたデザインが実装可能になる
・人間心理をベースに、デザインの良し悪しを判断することができる
・UX設計からUIデザインにする方法が学べる
・Webでのデザイン思考が身につく
【内容】
第1章 デザイン思考とWebデザイン
第2章 WebデザインとUX
第3章 ビジネスモデルのデザイン
第4章 サイト構成のデザイン
第5章 情報のデザイン
第6章 ユーザー導線のデザイン
第7章 画面設計のデザイン
第8章 ユーザー操作とモバイルのデザイン
第9章 ユーザーの感性に訴えるデザイン
企画、デザイン、コーディングからクラウド、計測、マーケティングまで、全体像がわかる!
“天才児”などともてはやされる、1つ以上の特定の領域で突出した能力をもつギフティッド児とその親は、世間一般の無理解により有効な教育・支援を受けられず、日常的に多くの困難に直面している。特に日本では制度も整備されておらず、欧米に比して深刻な遅れがある。本書は、3%が該当するともいわれるギフティッド児たちの優れた特性と潜在的な困難の正しい理解を促し、彼らの社会的・情緒的ニーズにあわせ親や教育者がすぐに取り入れられる対処法をわかりやすく詳説。2Eに関しても章を割いて論じる。育てにくく、生きづらいギフティッド児とその親、支援・教育者のバイブル。
暗号資産、NFT、DeFi(分散型金融)、DAO(自律分散型組織)など新しい仕組みやサービスからなる「Web3.0」をイラスト図解!
新しいインターネットのサービスがビジネスシーンをどう変えるのか、「見るだけ」で頭に入ります。
GAFAMなどの巨大プラットフォーマーへの依存から脱却する「インターネットの民主化」とは何か。
Web3.0時代の新しい経済圏として大注目のメタバースなど、バーチャルファースト時代における生存戦略が2時間で理解できます。
【目次】
Chapter 1 Web3.0とは何か? 1
Chapter 2 Web3.0とは何か? 2
Chapter 3 ブロックチェーンが生み出した革命
Chapter 4 新しい経済圏を作るNFT
Chapter 5 Web3.0時代に押さえたい! メタバースの世界
Chapter 6 行政も大注目のWeb3.0
Chapter 7 Web3.0時代で勝つための心得
Chapter 8 Web3.0時代の新しいビジネス
75年の時を経て再度襲来した異星人艦隊に敢然と立ち向かったのは、〈伝説の艦隊〉最後の一隻〈コンスティテューション〉だった!
★★★【Web系フリーランスを目指す人に向けた新時代の定番書!】★★★
「フリーランスになりたいけど、何をすればいいんだろう?」
「〇〇が流行りって聞いたけど、思ってたのと違った……」
フリーランスが注目されるにつれ、こんな悩みを持つ人が増えてきました。
けれど、「〇〇の仕事がアツいらしい」といった断片的な情報だけで行動すると、後から迷子になってしまいます。思ってたのと違った、次は何をすればいいんだろう、どこへ向かっているんだろうとなりがちです。
そうならないためには、
仕事内容・働き方・求められるスキル
などの全体像を事前に把握しておくことが大切です。
しかし、それらを体系的にまとめた情報はなかなかありませんでした。
●Web系フリーランス6職種について徹底解説!
本書はWeb系フリーランスの全体像と、コーダー・Web デザイナー・Web エンジニア・Webライター・Webマーケター・動画編集者の6職種を徹底的に解説しています。
まさにWeb系フリーランスの地図となる一冊ですので、これからはじめの一歩を踏み出したい方は必見です!
【CONTENTS】
第一章 Web系フリーランスとは?
・フリーランスとサラリーマンの違い
・Web系フリーランスになる方法
第二章 Web系フリーランスへの道(×6職種)
・〇〇ってどんな仕事?
・具体的な仕事の流れ
・必要なスキル
・主な仕事の受注パターン
・学習ロードマップ
・おすすめのサイト&本
・相場はいくら?
・インタビュー
第三章 フリーランスになりたい人へ
・フリーランスの王道ルート
・フリーランスの心構え
音楽ファシリテーターの飯田有抄氏による、オーディオの次世代超入門書。
スピーカーで音楽を聴いてみたいけれど、どのような機材が必要で、何をそろえたらいいのかがわからない初心者向けに、おさえておきたい基本的なポイントや機材の選び方、さらには「スマホにイヤホン」のスタイルでは得られない、オーディオで聴く楽しさ・遊び方なども紹介していきます。できるだけわかりやすく、読みやすいように人気漫画家・小豆だるまさんのマンガを掲載し、より楽しく学んでいただける一冊となっています。
「若手医師のための」のタイトルの通り、卒後10年目くらいまでの医師を対象に、脊椎外傷の診断・治療をわかりやすく解説。脊椎外傷の初動で何を考え、どのように動くべきか、そのためにどういった知識が必要かが示される羅針盤。頚椎、胸椎、腰椎の部位ごとに診断・治療が基本からわかる!
●ロングセラー書として評価を得てきた『ボディダイナミクス入門』3部作を時代に合わせて再構成し,新ボディダイナミクス入門『立ち上がりと歩行の分析』『片麻痺者の歩行と短下肢装具』の2部作へとリニューアル.本書は,既刊『立ち上がり動作の分析』『歩き始めと歩行の分析』を統合した新版として刊行.
●人の立ち上がりおよび歩き始めと歩行動作を対象として,実際に運動分析システムを使って計測したデータを基にわかりやすく解説.
●従来の付録CD-ROM から,活用の幅が広がるWeb 動画へとバージョンアップ!
●姉妹書『新ボディダイナミクス入門 片麻痺者の歩行と短下肢装具』との併読で理解が深まる!
第I部 立ち上がり動作の分析
第II部 歩き始めの力学
第III部 歩行の力学
肩関節の不安定性,歩行時の股関節異常音,指先の痺れ感……これら運動器の機能破綻症例は,経験年数の多寡にかかわらず,多くの理学療法士が担当・対応するものである.検査画像では異常がなくとも患者を悩ませるこれらの症候は,運動器のエキスパートとしての理学療法士ならではの視点・思考を活かすことができ,理学療法士としての醍醐味を味わえる分野であると言えよう.
しかし昨今の理学療法の現場において,こうした機能破綻症例に対し,本当に理学療法士自身の頭で考え,適切な,戦略的・効果的なアプローチを実践できているだろうか?漫然と当たり障りのない理学療法を行い,「効果がない」と嘆いていないだろうか?
本書では,現場の理学療法士が避けては通れない代表的な運動器の機能破綻症候を取り上げ,個性あふれる運動器のエキスパート陣に,それぞれ評価と治療テクニックのストラテジー(戦略)をご提案いただく.読者に各エキスパートの戦略的かつ刺激的な考え方とテクニックを学んでもらい,自身の臨床に還元せしめることが本書の目的である.
「感染予防」「採血」「朝射・輸液」「ドレーン・導尿・吸引」-臨床ですぐに必要となる看護技術が具体的に理解でき、実践につながります!
仮想化技術もコンテナ技術もこれでOK。Windows&Mac対応。ここから始めて、ずっと使える。“Docker”を今日から使いこなすためのやさしい解説書。
本書は、単なる経済書でも、技術書でもない。
自己啓発書やSFのような未来予知本でもない。
今後世界を覆い、社会的な大変化を引き起こす「Web3」というインターネットの転換点と、その背景にある「DAO」というブロックチェーンによって可能になった新しいコミュニティについての概要と本質を、インターネットの歴史を紐解きながら1冊にまとめたものである。
なぜこれほどまでに世界が、起業家が、アーティストが、今に生きる人たちが、Web3に熱狂しているのだろうか。その背後にあるDAOになぜ注目が集まっているのか。
本書を読めば、その理由がわかるはずだ。
さぁ、Web3の世界へと飛び込んでみよう。
はじめに
第1章 Web1.0で叶わなかった夢が、Web3で叶う
古くて新しいWeb3
インターネット前夜:コンピューターの発明
インターネットの誕生
WWWの誕生と情報の民主化:Web1.0
デジタル技術のスペックアップとビジネスの躍進:Web2.0
インターネットは誰のためのもの?
人々の人々による人々のためのインターネットへ:Web3
インターネットの物語、新章へ
第2章 Web3のある生活
「後輩」との面談
そんなことができるようになっているの?
Web3への挑戦
第3章 Web3の全体像
Web3における7つのバズワード
バズワード1NFT
バズワード2メタバース
バズワード3DeFi
バズワード4GameFi
バズワード5ソーシャルトークン
バズワード6DeSci
バズワード7ReFi
Web3を支えるパブリックブロックチェーンという存在
Web3の価値観
第4章 個人がオーナーシップを持つ世界
個人がエンパワーされた2010年代
オーナーシップエコノミーへの転換により、ユーザー主導の社会ができる
プラットフォーマーの都合で、ユーザーが排除されない
オーナーシップを軸にしたインターネット社会
第5章 「競争」から「共創」へ
社会から見たWeb3
インターネットという公共財
オープンソースという文化
IT革命と空前のビジネスチャンス
競争が生み出す価値とインターネット
共創が生み出す価値とインターネット
コラボレーションの革命:ヒト、モノ、カネ、情報の流れが変わる
第6章 DAOとイノベーションの破壊的加速
オープンなスクラッチ&ビルドの「0→1」加速化ムーブメント
DAO化による組織のイノベーション
資本効率、流動性による、イノベーションサイクルの革命
格差の不平等に抗える「エンパワーメント」される社会
第7章 DAOの入り方、DAOの作り方
DAOのエコシステム
DAOエコシステムの歴史
DAOの入り方
DAOシステムの作り方
DAOの内部コミュニケーション
DAOの乗っ取り
DAOの解散
第8章 すべてのサービスが「プロトコル」になる未来
企業主導のインターネットサービスの限界
市販の飲料水ではなく、水道管を作る
ファットプロトコルという新概念
インフラこそがキャッシュエンジンとなる
コミュニティがプロトコルの発展の鍵を握る?
Web3で追及すべきインターネットの姿
第9章 世界はいずれDAOになる
DAOが社会にもたらす価値
「寄付3.0」としてのギットコイン
DAOによる世界変革を夢見る若者たち
おわりに
Webデザイナーとしてやっていくのに必要なすべてを網羅!
Webデザイナーを目指すなら、HTML/CSSの知識とスキルは不可欠です。でも、それだけではありません! デザインするだけで仕事になるのは、Webデザイナーの中でもほんのひと握り。「Webサイトを作りたいんだけど……」とクライアントに言われて引き受けた案件を無事に納品するには、Webページをデザインする以外にもたくさんの仕事があります。
それを、仕事をしながらひとつずつ調べていくのは負担でしかありません。だから、仕事のすべてを先に学んでおきませんか? 勉強するのがHTML/CSSだけでは足りません。Webデザイナーで食っていきたいなら、そのすべて学んでおきましょう!
本書で学ぶのは、案件を引き受けた直後から、納品できる状態のWebサイトを構築するまで。最も最初の段階は、クライアントにヒアリングして要件を定義するところからです。クライアントが作りたいのはコーポレートサイトなのか、ランディングページなのか、オウンドメディアなのか、あるいは別のWebサイトか?正しくクライアントの意図を聞き出して要件を定義するのに、適切な方法を紹介します。
最も重要なのがプロトタイピング。ここでは業界標準のツールである「Figma」の使いこなしが必要です。要件に基づき、クライアントの要望を取り入れながら、Webサイト全体の構成を固めながら、個々のページの動作や遷移を決めていきます。
プロトタイプがきちんと作れれば、HTML/CSSで実装します。デザインの基本は重要ですが、独創性のあるデザインが求められているわけではありません。クライアントが要望するWebサイトやWebページを作るのが重要です。そのために必要な知識と、要望を形にするための最短距離を指南します。仕事ですから、時間は重要。最速で正解に到達するための手法を紹介します。
多くの案件では、デザインして終わりでは済みません。Webサイトとして公開するまでがお仕事です。ただ、Webデザイナーがインフラにもくわしくなれというのは困難です。そこで、WordPressでのサイト構築を武器にしましょう。これなら、専任の管理者がいないクライアントでも運用が可能です。
本書では単なる仕事の紹介ではなく、仕事の進め方だけでもなく、実際に仕事を進めていくうえでの技術的な知識とスキルも身に付けられるよう構成しました。「Figma」「WordPress」といった無料で使えるツールだけでなく、「Illustrator」「Photoshop」にも精通できるよう、また「PHP」「jQuery」など、いずれ知っておくと武器になるWebプログラミングも簡単に紹介しています。
プロのWebデザイナーを目指す人なら、ぜひ本書でその第一歩を踏み出してみませんか。
地域の衰退が指摘される一方、インターネットの急速な普及に伴い、ウェブ空間という新しい活動空間が突如出現した。失われゆく場所があり、他方で新しい場所が生まれる。静かに進行するこの劇的な事態を明らかにする。