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ジェンダー の検索結果 標準 順 約 2000 件中 401 から 420 件目(100 頁中 21 頁目) RSS

  • Xジェンダーって何?
    • LabelX
    • 緑風出版
    • ¥2200
    • 2016年10月01日頃
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    • 4.75(5)
  • Xジェンダーとは、出生時に割り当てられた男性もしくは女性の性別のいずれかに二分された性の自覚をもたない人々を指します。性同一性障害、同性愛、トランスジェンダーなど多様な性自認や性指向がありますが、本書は、多様なセクシュアル・マイノリティのうち特にXジェンダーを取り上げ、Xジェンダーとは何かを様々な角度から紹介します。Xジェンダー当事者自助サークルのLabel Xを中心に、当事者や医者など多様な執筆陣が、日本独自の呼称であるXジェンダーについて、初心者向けに分かりやすく論じています。
  • なぜ理系に女性が少ないのか
    • 横山広美
    • 幻冬舎
    • ¥1034
    • 2022年11月30日
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    • 3.47(18)
  • 大学・大学院など高等教育機関における理系分野の女性学生の割合は、OECD諸国で日本が最下位。女子生徒の理科・数学の成績は世界でもトップクラスなのに、なぜ理系を選択しないのか。そこには本人の意志以外の、何かほかの要因が働いているのではないかーー緻密なデータ分析から明らかになったのは、「男女平等意識」の低さや「女性は知的でないほうがいい」という社会風土が「見えない壁」となって、女性の理系選択を阻んでいるという現実だった。日本の男女格差の一側面を浮彫りにして一石を投じる、注目の研究報告。
  • ディスコース分析の実践
    • 石上 文正/高木 佐知子/稲永 知世
    • くろしお出版
    • ¥2970
    • 2016年11月20日頃
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  • ジェンダー写真論 1991-2017
    • 笠原美智子
    • 里山社
    • ¥2970
    • 2018年02月26日頃
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    • 5.0(3)
  • 【世界篇】 民族とセクシュアリティ
    ●セルフ・ポートレイトで規制の女性イメージを解体する
    イモジェン・カニンハム/シンディ・シャーマン/リディア・スハウテン/ビー・ネトルス/ジュディ・データー/ジュディス・ゴールデン/カタリーナ・シーバディング/スーザン・ヒラー/パティ・レヴィ/ヘレン・チャドウィック/バーバラ・デジェネヴェーヴ/スーザン・カエ・グラント/リサ・カネモト/ソニア・ランディ・シェリダン/リタ・ドーウィット/ナン・ゴールディン/アン・ノグル

    ●ダイアン・アーバス小論

    ●病と老いを克服する写真
    ジョー・スペンス/ハンナ・ウィルケ

    ●“ヌード写真”から身体を解放せよ
    E・J・ベロック/神蔵美子/岡田裕子/アルフレッド・スティーグリッツ/古屋誠一/ロバート・メイプルソープ/キャサリン・オピー/イトー・ターリ/ジーン・フレイザー/リン・ビアンキ/小川隆之/メアリー・ダフィ/ジーン・ダニング/大塚勉

    ●エイズをめぐる表象
    ウィリアム・ヤン/AAブロンソン/ロバート・メイプルソープ/ピーター・フジャー/デヴィッド・ヴォイナロヴィッチ/エルヴェ・ギベール/フェリックス・ゴンザレス=トレス

    ●人種、階級とジェンダー
    キャリー・メイ・ウィームス/ローナ・シンプソン/ミトラ・タブリジアン/嶋田美子/マスミ・ハヤシ/劉虹/マリ・マール/トリン・T・ミンハ

    ●アナ・メンディエタが示した多文化アメリカの可能性

    ●インドの変化し続ける写真家、ダヤニータ・シン


    【日本篇】 戦後と高度経済成長とジェンダー
    ●石内都に見る戦後日本の「記憶」

    ●日本現代美術における女による女のセクシュアリティ再考
    溝口彰子/イケムラレイコ/綿引展子/岡田裕子/出光真子/嶋田美子/澤田知子/イチハラヒロコ/オノデラユキ/鴻池朋子

    ●やなぎみわ作品にみる現代日本女性の意識

    ●わたしたちの身体はまだ“戦場”のままか
    横溝静/塩崎由美子/澤田知子/朝海陽子/高橋ジュンコ/横溝静/志賀理江子

    ●森栄喜の拡大家族

    ●「失われた20 年」と女性写真家の表現
    森栄喜/大野千野/田口和奈/菊地智子/蔵真墨/笹岡啓子/

    ●囚われの荒木
    荒木経惟
  • 映画の中の女と男
    • 苅部恒徳/成田圭市
    • 英宝社
    • ¥2090
    • 2005年01月
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  • アメリカの社会変革
    • ホーン 川嶋瑤子
    • 筑摩書房
    • ¥1034
    • 2018年02月05日頃
    • 在庫あり
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  • 二〇〇九年、オバマが「チェンジ」を合言葉に登場。医療保険、同性婚支持、移民政策において、平等化への歴史に新たな一ページを刻んだ。八年後、トランプも「チェンジ」を訴えて登板した。「チェンジ」の価値化こそは、アメリカ文化の柱だ。しかし、どのような「チェンジ」か。本書は、アメリカの社会変革の原動力として、人種、移民、女性、LGBTの平等化運動を取り上げ、政治、経済、社会、文化の歴史的変化を見る。そして、トランプ政権による揺り戻しと、反動への抵抗勢力の激突を描き出す。
  • 中小企業の競争力基盤と人的資源
    • 稲上毅/八幡成美
    • 文眞堂
    • ¥3300
    • 1999年04月
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  • 本書は、日本製造業の背骨ともいうべき中小・零細・超零細製造業の存立基盤・競争力・人的資源の変化および、サービス業の経営環境の変化と適応行動の解明を試みた尨大な調査結果を、討究に討究を重ねて再分析したものであり、中小企業・各種事業関係者にとり裨益するところ大きな書である。
  • 女性たちの保守運動
    • 鈴木 彩加
    • 人文書院
    • ¥4950
    • 2019年12月27日頃
    • 在庫あり
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    • 3.75(4)
  • 第20回大佛次郎論壇賞受賞!

    彼女たちはなぜ立ち上がるのか
    活発化する保守運動に、ジェンダーの視点から迫る

    「家族」「性差」を強調する保守に、その社会的抑圧を経験した女性が、なぜ合流するのか。 本書はその実態に、戦後の保守運動史、現代フェミニズム理論、保守派の言説分析、保守団体へのフィールドワークという四つの視点から迫ってゆく。女性による保守運動に内在するアンビバレンスを明らかにし、ジェンダー論にも新たな視角をもたらす社会学研究の力作。 

    「保守運動内において、女性参加者たちの独自の主張は必ずしもつねに認知されているわけではなく、他の男性参加者の声が優先され女性たちの声は埋もれてしまいがちである。しかし、これまで論じてきたように、保守運動の参加者のジェンダーに着目するならば保守運動は一枚岩ではないことが分かる。女性たちの保守運動は両義的な存在であり、他の男性中心団体や男性参加者と同じ主張を掲げる一方で、彼らと対立する側面も併せ持っているのである。」(本書より)
  • トランスジェンダー生徒と学校
    • 土肥いつき
    • 生活書院
    • ¥2970
    • 2025年02月14日頃
    • 在庫あり
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  • トランスジェンダー生徒が直面する困難は学校がつくりだしている!

    教室の中で性別カテゴリーが構築される過程でトランスジェンダー生徒はどのような困難を抱えさせられるのか、その困難を軽減するためにどのような実践をおこなうのか。行為主体としてのトランスジェンダー生徒の姿を描く。
    ……
    マイノリティが排除される過程と生徒たちの日常的実践を通して「学校文化」を問う必読の書!
    はじめにーー本書を書くにいたった個人的な背景

    序章 研究の背景と本書の目的
    1 トランスジェンダー生徒をめぐる社会的背景
    2 本書の目的

    第1章 先行研究の検討と本書の分析視角
    1 トランスジェンダー生徒はどのように語られてきたか
    2 学校教育とジェンダー
    3 本書の分析視角

    第2章 調査の概要
    1 私のポジショナリティ
    2 研究の対象
    3 調査協力者の5つの局面とその時代背景

    第3章 トランスジェンダー生徒に対する学校の対応と当事者からの評価
    1 何にもそんな言葉ないから「自分変なんや」みたいなーートランス男性のハルトさん
    2 性別をおしつけるも何も、性別なかったですーートランス女性のツバサさん
    3 「したい」っていう選択肢なんてないですよーートランス男性のススムさん
    4 そういうちょっとしたことをやってもらうだけで自分はうれしかったなぁーートランス男性のユウヤさん
    5 なんかもうすべてが「もうええわ」ってなりましたねーートランス男性のシュウトさん
    6 直接聞いてきてくれたのが、すごいうれしかったーートランス男性のユウキさん
    7 新しい前例としたらおかしくないでしょうーートランス女性のキョウコさん
    8 あれがなかったらなかったで、こうならなかったーートランス男性をやめたアキさん

    第4章 学校の性別分化とトランスジェンダー生徒のジェンダー葛藤
    1 ジェンダー葛藤が強まる過程
    2 「言語化」「カミングアウト」「出会い」「要求」
    3 ジェンダー葛藤を弱める要素
    4 「性別にもとづく扱いの差異」によって設定される性別カテゴリーの境界線とジェンダー葛藤
    5 おわりに

    第5章 トランスジェンダー生徒による性別移行をめぐる日常的実践
    1 研究の対象と方法
    2 ユイコさんの教室内の所属グループと他者からの性別の扱い
    3 ユイコさんの語りから見た教室内に働くAGABの強制力と性別カテゴリーの境界線の変遷
    4 おわりに

    第6章 トランスジェンダー生徒による実践しない「実践」
    1 研究の対象と方法
    2 マコトさんの語りに見る女子グループへの参入過程
    3 マコトさんによる実践しない「実践」
    4 おわりに

    終章 トランスジェンダー生徒の学校経験から見えてきたこと
    1 性別カテゴリーへの「割り当て」に着目することの意義
    2 AGABの強制力と性別カテゴリー内の多様な位置どり
    3 トランスジェンダー生徒の実践が意味すること
    4 トランスジェンダー生徒が包摂される学校であるために

    あとがきーー「はじめに」のその後

    文献
  • ジェンダーと自己実現
    • 広岡守穂
    • 有信堂高文社
    • ¥2970
    • 2015年06月25日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 男女平等は明治以後の日本にとって、変革を促す最も重要な原動力のひとつだった。第一次世界大戦後、男女の愛を社会的結合の基礎に置く政治思想が生まれた。戦後も男女平等はデモクラシーをおし進める役目を果たした。
    政治思想史の展開を通じ先駆者たちの活動から読み解く。
    第1章 ジェンダーと自己実現
     第1節 ジェンダーと男女の不平等
     第2節 男女共同参画の取り組み
     第3節 自己実現とエンパワーメント
    第2章 ジェンダーと性差別の構造
     第1節 ジェンダーの歴史
     第2節 女性解放の先駆者たち
        /平塚らいてうー女性解放のテーマセッター
        /女性史の孤高の開拓者ー高群逸枝と女性の性的自己決定権
    第3章 ジェンダーと女性解放の動き
     第1節 与謝野晶子が描いた市民社会
     第2節 恋愛から家族と社会をとらえなおす
     第3節 自発的な中間団体を起こすー羽仁もと子
    第4章 男女平等からジェンダー平等へ
     第1節 戦後民主主義と家族ロマンスー第一の文化変容
     第2節 女性の自己実現
     第3節 カウンター・カルチュアとウーマン・リブー第二の文化変容
     第4節 ジェンダー平等の射程の長さー山川菊栄
     第5節 女性の政治参画のたたかい
     第6節 社会システムをつくるー働く女性のために 奥むめお
  • ジェンダーで読む〈韓流〉文化の現在
    • 城西国際大学ジェンダー・女性学研究所
    • 現代書館
    • ¥1650
    • 2006年08月
    • 取り寄せ
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    • 2.0(1)
  • 水田宗子、尾形明子、岡野幸江、姜尚中、田代親世による白熱のシンポジウム。初恋・記憶・喪失のドラマ「冬のソナタ」から浮かび上がる日韓性差文化、家族、そして社会の変化。
  • はじめてのジェンダー・スタディーズ
    • 森永康子/神戸女学院大学ジェンダー研究会
    • 北大路書房
    • ¥2310
    • 2003年02月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • ジェンダー・スタディーズとは、いろいろな学問領域で行われているジェンダー研究の総称です。
  • ジェンダーの交差点
    • 愛知淑徳大学ジェンダー・女性学研究所
    • 彩流社
    • ¥3300
    • 2009年02月18日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 社会政策学、政治学、メディア学、コミュニケーション学、英文学、文化人類学……《ジェンダー》が学際的な教育・研究領域となった現在、ジェンダーの視点から個々の研究を再構築する横断的な試み。論考7篇を収載。
  • 女性活躍の推進
    • 山極 清子
    • 経団連出版
    • ¥1760
    • 2016年06月23日頃
    • 在庫あり
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    • 3.67(3)
  • ◆女性管理職登用に必要な施策とは何か
    ◆どのように行動計画やアクションプランを策定するのか
    ◆組織成果をあげることのできる推進体制とは

     市場の成熟化や少子高齢化、グローバル化が進展し、顧客ニーズが多様化するなかで企業が発展を続けるには、多様な人材を活用していくことが求められます。とりわけ人口が急速に減少していく今後は、女性社員を積極的に管理職そして役員に登用していくことが不可欠です。女性の活用により、企業内のパワーバランスを変え、組織変革を通じて生産性を向上させ、価値創造性を高めていくのです。そのためには、ジェンダー・ダイバーシティ施策とワーク・ライフ・バランス施策を組み合わせて進めることが欠かせません。
    本書では、資生堂でダイバーシティ経営に向けた意識改革・行動改革と女性の活躍推進を実践してきた著者が、その具体的取り組みを詳述します。
    各社の「女性活躍推進・次世代育成支援行動計画」実現に欠かせない一冊です。

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