テレビ東京ドラマ「私と夫と夫の彼氏」のオープニングテーマ『ヤマアラシのジレンマ』が遂にCD化。
ドラマのParavi先行配信に合わせて、4月にドラマオープニングver.の音源を先行配信されていたが、
5月31日より地上波でドラマが放送開始となり、TikTokでも楽曲が話題となりはじめる。
6月17日に開催された5th LIVE TOURのファイナル公演ではアンコールでサプライズ生歌唱され、会場が感動に包まれた。
学芸大青春初のドラマタイアップとなった今楽曲を通して、歌番組のテレビ東京「超音波」含めて複数の地上波テレビ番組にも出演が決定。
ラジオでは全国3局での6月度パワープレイも決まり、今年の夏から秋にかけては多数のイベントに出演することも決定。
現在、アニメVer.のMusicVideoが公開となっているが、CD発売前には実写版の新たなMusicVideoも公開となります。
またカップリングには、仲川蓮作詞作曲の新曲「アイコトバ」を収録。
完全生産限定盤Aは3月より開催されていた5th LIVE TOUR 'ダンス! ダンス!! ダンス!!!' の
ツアーファイナルとなるZepp DiverCity(TOKYO)での公演の模様を本編ノーカットで収録したBlu-ray付き!
コロナ禍以降でライブ活動を本格化させた学芸大青春にとって、
初体験となった今回の「観客の声出し解禁」ライブツアーのファイナルであり、学芸大青春の真骨頂ともいえる
「メタバースと現実世界を行き来する」圧巻の演出も見どころの、メモリアルな公演の模様がBlu-ray化。
ファンのマストアイテムともいえる、商品となっています。
また、学芸大青春のCD恒例となった「シリアルコード」が今回も全形態に封入されます。
<プロフィール>
青春と書いて ‛じゅねす’と読みます!
メタバースと現実世界を行き来しながら活動する、男性5人組 ダンスボーカルグループ「学芸大青春(ガクゲイダイジュネス)」!
東京にある学芸大学駅付近の寮で5人で共同生活を営みながら、日本中に「青春」を届けます!
2019年9月から活動をスタート。2022年秋のグランキューブ大阪&LINE CUBE SHIBUYAにて3周年記念ライブを開催し、素顔を公開。
2023年2月に3rd Mini Album「Piano Dance」リリース。
3月からは5th LIVE TOURで全国9都市11公演を開催。
テレビ東京ドラマ「私と夫と夫の彼氏」のオープニングテーマ『ヤマアラシのジレンマ』が2023年6月に配信。TikTokでも話題に。
本書は、「経営組織論は複雑すぎてよくわからない」や「経営組織論の最新の理論は何?」という学生や院生に向け、気鋭の研究者がその領域の先端の研究内容を紹介している。経営組織論のメソドロジー、イノベーション論、社会問題、クリティカルマネジメントスタディ、ジェンダー、社会物質性、リアリティショック、キャリアマネジメント、トップマネジメントチーム、組織学習、PBLと拡張的学習、表象など近年の経営組織論でよくとりあげられるトピックスが詰まった一冊となっている。
第1章 意味と価値の世界としての組織(高橋正泰)
第一部 近年の組織研究の潮流
第2章 保守的で適応的な企業変革の思想についての初期的な考察(宇田川元一)
第3章 危機的状況下における組織のアイデンティティ変容ー豊島事件の政治プロセスを踏まえてー(木全 晃)
第4章 ワーク・アイデンティティの社会物質性(伊藤真一)
第5章 クリティカル・マネジメント研究とジェンダー(中村暁子)
第二部 組織におけるヒトの問題
第6章 新規参入者の組織社会化過程における職場の社会的サポートと役割成果(竹内倫和)
第7章 日本における自律型キャリア意識の現状(鄭 有希)
第8章 経営幹部におけるダイバーシティが与える影響はどのように説明されてきたのかー既存研究のレビューと今後の展望ー(谷川智彦)
第三部 さまざまな組織研究の視点
第9章 意味の学習としての組織研究パースペクティブ(鈴村美代子)
第10章 組織学習と「遊び」(寺本直城)
第11章 既存の学習論の限界とプロジェクトベースドラーニングの有効性ー拡張的学習の視点からー(岡田天太)
第12章 経営戦略のコミュニティ・ベースト・アプローチ(星 和樹)
第13章 表象と組織研究(高木俊雄)
わーすたの4thシングル「最上級ぱらどっくす」&2ndアルバム「パラドックス ワールド」が10月18日に同時発売!!
2ndアルバム「パラドックス ワールド」のBlu-ray Discの映像は、2017年4月22日、Zepp DiverCity Tokyoにて開催されたワンマンライブの模様を完全収録!
NEKONOTE BANDのアグレッシブなプレイと、わーすたの全力パフォーマンスの伝説の一夜が映像化!!
アルバムのCD収録曲は、わーすたのシングルを中心に、昨年の全国ツアーから今年のアイドルFESまで、お披露目された新曲を網羅、全12曲を収録!!
ハーバード大学経営大学院に合格した日本人というと、どんな「スーパーグローバル人材」を想像するでしょうか?
生まれつき頭がよくて、テストはいつも満点で、英語でも苦労したことなどない。
留年なんかしたことがなくて、上司に怒られたこともなく、挫折など経験したことがない……。そんな完璧な人たちを思い浮かべるでしょう。
ところが、コロンビア大学経営大学院の面接官を10年以上務めた著者は、それは全くの誤解で、完璧ではないからこそ、彼らは「スーパーグローバル人材」になれたと言います。
挫折、まわり道、地べたをはうような努力。ハーバードという華やかなイメージとは違って、彼らの生き方は意外にも「地味」です。
国も企業も「グローバル人材が必要だ」と言うけれど、一体、どんな人が「グローバル人材」なのかさっぱりわかりません。
本書は、ハーバードが認めた日本人グローバル人材9人を徹底取材。「スーパーグローバル人材」の実像を具体的に示した日本で初めての本です。
どんなに小さなことでも、どんなに若くても、たとえアルバイトでも、リーダーシップを発揮する。そして、そのリーダーシップ経験が失敗だらけでも、未熟でも、とにかく発展途上のありのままの自分を正直に周囲に伝えるーー。
これこそ、将来リーダーになる可能性を秘めた人材だとハーバードが認める評価基準であり、本当に世界に求められている日本人リーダー像であるとともに、いま一流企業が喉から手が出るほど欲しがる人材であることを、本書は明らかにしていきます。
●主な内容
・自分の仕事は自分で創る
・インターン試験に不合格になった理由をあえてハーバードに伝える
・「優等生」から脱却できずに失敗した自分を抱きしめる
・勉強会団体存続の危機を問題解決力で乗り越える
・「社内官僚」になっていた自分を猛省する
・コンペで負けた理由を直接顧客に聞いてみる
・二十代リーダーとして現場力で勝負する
・「あなたの日本語は失礼だ」と言われた経験をチャンスに変える
・完璧ではない自分を受け入れる
・内気な自分を努力で乗り越える
リーダーシップ、組織風土、ウェルビーイング、ワークライフ・バランスなど、組織の行動・認知・感情にとって重要なトピックを研究する組織心理学を発展させてきた重要な14の研究を取り上げ、その背景、概要、発展、批判、応用まで、体系的に解説。
人それぞれ、脳にも多様性がある。
「みんなと違う」自分と、うまく付きあうコツを知ろう!
苦手ばかりのぼくはどうやって「強み」を見つけたらいい?
あたりまえのことができないわたしには将来、どんな道がある?
発達の凹凸がある人向けの就労支援事業と、小中高生向けの放課後デイサービス事業を行う株式会社Kaienが、少数派の悩める10代に向けて、凹凸があっても社会で自分らしく生きていくためのコツを、ストーリー漫画と図解でわかりやすく解説。
第1章 世界は少数派(マイノリティ)でできている!
第2章 ニューロダイバースのための自分研究 その1
第3章 ニューロダイバースのための自分研究 その2
第4章 マイノリティの処世術 必要なサポートを受けるには?
第5章 少数派の未来 自分の未来をデザインする
第6章 少数派の未来 自分の人生を生きよう
女性活躍やダイバーシティは社会課題解決の1つといわれるが、機関投資家が企業価値およびガバナンスの視点をもとに企業が本気で取り組むための方向性を提示する啓蒙書。
健康・心理・環境の3つの視点で部下を包括的に理解し、問題の見落としを防ぐ!
部下の育成は上司に求められる大事な役割であり、同時に大変難しい仕事の1つです。
職場で上司から見えている部下の姿は、部下の一面に過ぎません。しかし、それだけを見て育成していると時に問題も生じますし、隠れた問題にも気づけません。適切な育成のためには、プライバシーに配慮しながらも、部下の性格、考え方、持病、生活習慣、家族の状況、そして職場環境なども踏まえた全体像を知る必要があります。
「健康ー心理ー環境モデル」は、そんな時に役立つよう、精神科医ジョージ・エンゲルが提唱した理論「生物ー心理ー社会モデル」に着想を得て著者が考案したモデルです。部下を健康・心理・環境の3つの視点から包括的に理解し、問題の見落としを防ぎ、部下それぞれへの適切な対応を可能にします。その具体的手法をわかりやすく解説しました。
部下育成に携わる管理職の上司の方、人事担当者や社労士の方などに広く読んでいただきたい1冊です。
「仕事をするうえで一番大切な能力とは何か」──それは、コミュニケーション能力であり、話すことや聞くこと、文章を構成する能力、プレゼンのスキルといった知識や技術的なものまで含まれます。このように幅広いコミュニケーション能力の基本はビジネスマナーです。コミュニケーションをとりたい相手を気遣い、快い感情を抱いてもらえるように心配りをするという点で、ビジネスマナーとは、おもてなしの心、サービス精神ともいえます。
本書では、出社と挨拶から仕事の基本、対人関係、職場の常識、自己啓発などについて、会社生活を新入社員がブログ風につづった日誌をもとに解説しました。今日では、新入社員にとっても重要な多様性(ダイバーシティ)やグローバル化の知識も盛り込みました。これから社会人として第一歩を踏み出す人、新入社員研修の担当者に最適、長年ご好評いただいた『新・フレッシュマンの職場知識』に代わる必携本です。
第1章 会社へ行く
○身だしなみ ○通勤 ○出社と挨拶 ○立ち寄り、遅刻、欠勤の連絡
第2章 仕事の基本
○報・連・相 ○仕事の基本ーPDCA ○会議の準備と出席
○顧客訪問と出張 ○社内文書と社外文書の作成
第3章 対人関係の基本
○敬語の使い方 ○電話の受け方・応え方 ○来客対応 ○名刺交換
○パソコンのビジネスルールと電子メール
第4章 会社の「常識」
○休憩時間と昼食 ○喫煙のマナー ○遵法意識 ○席順
○会食や酒席のマナー
第5章 帰宅する
○退勤前の仕事の整理 ○クリーンデスク・ポリシー ○退勤と残業
○直帰・早退の連絡 ○上司・同僚とのつきあい
第6章 気力と体力を充実させる
○体力づくりと健康管理 ○気分転換と趣味 ○ネットワーキング
○情報収集 ○社会貢献、ボランティア活動
第7章 自己啓発と人生設計
○語学の習得 ○キャリア開発への意識づけ ○MBA取得・留学
○生命保険・投資 ○人生設計とフィナンシャルプランニング
第8章 ダイバーシティと職場の常識
○メンタルヘルス ○障がい者との協働 ○グローバル化
○ワークライフバランス ○女性と職場環境ーハラスメントの防止
まめ知識 始末書とは 社内呼称 携帯電話のマナー 事業所外労働とみなし残業 ほか
エコ、健康志向、低成長時代の価値観の変化、そして災害対応。これらの要因が合わさって、昨今、都市部を中心に自転車利用者・愛好者が急増している。一方で、クルマと自転車のみならず、自転車と歩行者の事故も頻発するなど様々な問題も発生しており、その対策は急務である。本書は、自転車を社会インフラの中に位置づけ、自転車とクルマと歩行者が共存できる都市空間を構築するための方策を、国内やイギリスでの現地取材をまじえて多角的に論じる。
本書は、主に国際経営論や多国籍企業論を初めて学ぶ大学生を対象とし、多国籍企業によるマーケティングや人的資源管理をはじめ重要な戦略を網羅した入門書である。本書の特徴は、各章末に読者の理解度を確認するための「Exercise」と、各章で学習した知識をもとに議論するための「Group Discussion」を設け、効果的に学習できるよう工夫した点にある。
はじめに
序 章 本書の概要と活用法
第1章 多国籍企業
第2章 多国籍企業理論
第3章 海外直接投資
第4章 多国籍企業と政府の政策
第5章 多国籍企業と立地優位性
第6章 多国籍企業とグローバル・サプライチェーン
第7章 マーケティング戦略
第8章 プロモーション戦略
第9章 サービス・マネジメント
第10章 人的資源管理
第11章 ダイバーシティと異文化マネジメント
第12章 人的資源のグローバル統合
第13章 インターナル・マーケティングとリテンション・マネジメント
第14章 戦略提携
第15章 CSR戦略
Exercise解答
政府は2003年から、政治家や企業の経営層・管理職など
指導的立場における女性の比率を30%にする
「202030(にーまるにーまるさんまる)」という目標を掲げていたが、
2020年になってもその目標は一向に達成されず、あっさりと達成時期は
「2020年代のできるだけ早い時期に」と延期された。
ジェンダーギャップが解消するどころか、
日本企業に根強く残るのはなぜか?
なぜ他国と比較して日本の女性登用はこれほどに進まないのか。
グローバル企業を目指す中で、業界の中での生き残りをかけて、
そしてコロナ禍でのリモートワーク普及の追い風を受けてーー
本気で変わり始めた日本型企業。
メルカリ、NTTコミュニケーションズ、富士通、丸紅、キリン、城崎温泉の豊岡市ーー。
「失われたジェンダー30年」を取り戻そうとする
奮闘と変化の過程を、自身の取材を交え、豊富な取材で描き出す。
第1章 男子的なテクノロジー業界でD&I企業に舵を切ったメルカリ
第2章 日本の「ジェンダー失われた30年」と加速する世界の動き
第3章 リモートワークが変えた意識。阻んでいた「出社マスト」
第4章 数値目標は逆差別か。「女性優遇」という反発への挑戦
第5章 経営戦略として本気でダイバーシティを進める経営者たち
第6章 ロールモデル不在と女性たちの世代間ギャップ
第7章 最後の壁は家庭と夫の家事育児進出